和多志の子供の頃、田舎に行けば、今頃は、見渡す限り一面のお花畑を見ることができました、蝶々や蜜蜂が沢山群れていたのに、たった60年ほどでトンボも見られなくなった、
たった、60年程で、自然界の生き物が、姿を消していっている。
自然を失えば人間も生きていけないのに、其れに気づかず、お花畑の多くの国民、
そうですね、知らぬうちに、お花畑に成る様に、植民地であることを解らない様に、独立国家の様にふるまわせ、高い税金で、富をむしり取り続けている。1日1兆円、1年に360兆円。
朝鮮人に日本人を管理させ、社会主義や共産 主義を蔓延らせて日本を亡ぼす手はずに成って、いたのでは無いかと思います。
お花畑の方が良いのかも知れない、悩んだり、心配したり、するよりも、笑っておれば、楽しんで居れば良い、後の事は指導者に任せるしか御座いませんね、そのうちに?もう直ぐ?出番が来るかも知れません。
今日もお花畑で、ありがとうございました。