前回、悩みの原因について世帯主と家の相性について話しました。
今回は方位の話をします。
実は家の中にも個人の吉方位と凶方位があります。
問題はどの部屋がどの方位にあるかです。
玄関で家の運氣の6~7割が決まるので玄関がどの方位に当たるかが重要になりますが、寝室も非常に大事です。
寝ているときは無防備な状態が長く続くため、寝室の氣の影響を強く受けてしまうからです。
病気、精神疾患、人間関係…これらの悩みの原因は凶方位で寝ているからかもしれません。
私も鑑定を受けるまでは「禍害」という慢性疲労が起こりやすい凶方位で寝ていました😨
というか寝室が定まらず、ころころ替えていました。
今では吉方位の「生氣」で寝ています✨
ちなみに子供部屋は凶方位の「六殺」と「五鬼」にない方がオススメです。
「六殺」にあると、いじめに遭いやすくなったり勉強に集中できなくなります。(大人でもオススメしません)
そして「五鬼」にあると親子仲が悪くなるといわれます。
実は今の家に引っ越すことが決まったとき、洋室①と洋室②どっちを自分の部屋にするか迷ってました。
最終的には洋室②を選びましたが、危なかったです…実は洋室①は「五鬼」なんです😨
②を選んで良かったーー🙌✨✨
これもやっぱり運氣なのかな✨✨
洋室①は母部屋になりましたが母がそこで長時間過ごしていることはなく、実質タンス部屋です。
「五鬼」にタンス置くことはOKです🙆