理想の自分と理想の生活
理想の自分を考えると、小説家ってのが割とすぐでてきてしまう。
きっとこれは特別さであるはず。
そしてそのほか理想の自分と理想の生活を考える時がある。
理想に近づくために人生を過ごさなきゃいけないし、理想の状態で日々を生きないと永遠に理想の状態になんてなれない。
だってもう大人になっていて理想の暮らし、自分になってるべき時だから。
なにをするのが理想なのかをはっきり意識しておく。そうでない時間を削っていく。
さらにタスクベースでやることを書いていく。
仕事
理想 早くて正確に手を動かすこと。早く仕事を終えることは評価につながる。そして自分の時間が生まれる。
いまは自分の仕事の早さがテーマ。
そこから先はチーム、プロジェクト自体の早さ正確さの向上。
自分を構成する集団の成果の高さ、居心地のよさを上げる。
これは自分の中の社会性に紐づく欲求。
できる人に思われたいとか人を助けたいとかそういう。
つまりその場その場の環境で求められてるものにこたえていきたい。
日々の仕事の中での意識を改める。集中。
集中の高め方、正確性、スピードの本を探す。疲れない脳を作るための本を読む。
無駄なチャットをしない。メール見すぎない、思考をとばさない。
暮らし
瞑想、散歩。
自分のキャパ全般を上げるために必須。
瞑想を1日10分を義務付ける。
異性
理想の生活のための伴侶を探したい。
あとはモテることを楽しみたい。
そのための方法として自分を磨く。服装、身体。
10キロやせる。髪型、服装の理想を作る。
ダイエット。ダイエットのための施策は別だし。
理想の髪型はぐぐる。あとは服装は積極的にお金を。
趣味
読書、将棋、散歩、Hulu
自由に楽しんでよし。下の惰性時間を入れ替えるよう意識する。あとストレッチも。
惰性
ライン、パワプロ、携帯、昼寝こいつらは息抜き
制限かける?
というかこいつらが今の現実のよくないところ。
ここを全部他の時間に置き換えればそれだけで理想にぐっと近づく。
夢
小説家。
やっぱりこれを夢に据えないと自分の人生に僅かの後悔が残るのは間違いない。
だからって生活を捨てるのは別の後悔が生じるはず。生活とのバランスの中で苦しみながら書く。
辛いことを美徳とするのが染み着き、それを抜け出しはじめていたけどやっぱり戻る。辛さを美徳にして物語を紡ぐことがやりたいことなんだろう。
1日30分どんなに辛くとも続ける。
クオリティーは不問。まずはどんなにつまらなくても短編。
理想の性格、中身
自分に自信を持つ。ハキハキと声量を上げるときは上げる。
猫背解消。
ストレッチ。声量の本読む
金
そんなに意識することなし
その他
人生経験として蓄えていきたい。
色んな本。色んな経験。ここは都度理想かどうかを判断