
地方の若者離れ対策
こんにちは👋😃
閲覧ありがとうございます!
一TOKI (ひととき) です ![]()
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受験生・学生さんや
ワンオペ育児対策の家族業の休息のための
『気分転換なわたしのひととき』
をお手伝いするリラックス&ワークスペースを
地元、新潟の県央地区で起業したい
社会不適合者なアラサー女です![]()
とてもとても久しぶりの投稿になってしまいました。
ネタ切れです![]()
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開業のための作業は地道に進めておりますが、
ブログに載せられるようなネタがなく、
なあなあとなってしまいました![]()
申し訳ありません![]()
なので、
最近市議の選挙もあったことから
若者に地方へ
来てもらう方法
を私なりの考えを語りたいと思います。
個人的な考えなので、「こういう考えもあるんだなあ」な軽い感じで受け止めて頂けると幸いです。
若者の地方離れ対策でよく目にする意見は
こういったものをよく見掛けます。
確かにそれも大事だと思います。
ですが、
給料をあげるのは地方のギリギリで頑張っている企業をより苦しくなってしまう問題もあります。
一般人が懸命に経営している企業に
責任押し付けなのもどうなのだろうかとも
思うところがあります![]()
支援も、
どこか「お金を渡して終わり」
な一面があるところが
本当にお金を配ることが「支援」
なのかな?と思ってしまいます。
そういう切り口ではなく、
若者を呼び込むのに大事なのは…
住民の選択肢を増やすこと
これが一番大事なのでは?と私は思っています。
今までの世界中の歴史のなかで、
何かの発展があった際の延長に必ずといっても
国民や市民に選択肢が増える
出来事が、「○○革命」となり、
国や世界の発展に繋がっています。
若者が都会に出るのも
職や受けれるサービスの
選択肢が増えるからです。
このことから、
私の考える地方が若者離れ対策は
同性婚を可能にする
夫婦別姓でも申請すれば法律婚と同様の扱い(支援や権利等)を受けれるようにする
養子という選択肢にも力を入れる
医師の許可があれば安楽○治療を可能にする
こういったものだと思います。
もちろん、
反対される住民も多いと思います。
ですが
上記を可能にしても
反対している人間に
不利益や実害はない
誰も不幸にしません![]()
上記のような
選択肢を求めた若者が地方にきたら、
その若者をターゲットにしたサービスを展開する企業が入ってきます。
これってとても良いループだと
思いませんか![]()
まさに多様性に対応した地域
これがこれから必要だと私は考えています。
無闇に支援と言ってお金を使うより
将来性があると思います。
◆ ◆ ◆
小話ではありますが、
匿名SNSでは
「自分の人生の終わりは安楽○が良い」
という人がものすんごく多いです。
病や老衰で苦しみ、家族に介護で苦労をかけるのはしたくないと考える人がとても多いようです。
私の知人も
「家族に介護で苦労はかけたくないから長生きはしたくない」
という人が年齢関係なく多いです。
ネガティブな意味ではなく、
救済処置として選択肢の一つになれば、救われる人が何百何千人もいると思うと
もっと寛容な判断のできる国になって欲しいなと思ってしまいます![]()
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最後までご覧頂き誠にありがとうございます![]()



