自己探求を続け自己理解を深め自己解放を目指した果てで待っていたのは體で感じる至福の悦び.:。+至悦の先で訪れた自己という幻想から解放された覚り...至福に息るタントリカか綴る空っぽのまま空っぽく息る在り方のすゝめ