3月7日(月)


雨のスタートとなりました。


花や樹木にとっては恵みの雨なのかもしれません。


この時期の雨の翌日は、枯れ草の中から鮮やかな緑が一面に芽を吹き、春の訪れをより強く実感するものです。


今日も午後からは雨も上がるようです。


草木の芽吹きが楽しみです。


今週も一週間頑張りましょう。

3月3日(木)


寒い「ひな祭り」となりました。


背中を丸めたくなるような、寒い朝を迎えています。


「何でこんなに寒いの」と1人ブツブツ言っていたらお天気ニュースで、過去10年間の3月3日の気温を紹介していましたが、10年の内9回までが10℃を下回っていました。これが平年並みだそうです。


暖かい春を迎える産みの苦しみかもしれませんね。


今日の寒さの向こう側を目指して、元気を出していきましょう。


                  主はいないが出しました

自由人の徒然日記

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3月2日(水)


暖かい日が続いたら今日は少し寒めの朝です。


一雨ごとに春の匂いが強くなってくるようです。


屋敷の隅のほうにある「ユキノシタ」が花をつけていました。


これも春の印なんです。


                片隅で咲いている印象が強い

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                    きれいなんですが・・
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              一寸ピントがずれていますがローバイです
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3月1日(火)


3月がスタートしました。


別称「弥生」が一般的ですが、「花見月」という呼び名もあり、たくさんの花々が咲き始めるイメージを豊かにしてくれるので私は好きな呼び名です。


昨日はこの辺も雨でしたが、東京では雪が降ったそうでまだまだ一直線にポカポカ陽気の春へとは行かないようです。


でも一歩外へ出ると、肌に当たる空気のやわらかさや、空気の匂いは間違いなく春を感じさせてくれます。


「春」の風物詩でこの辺の特産でもある「あおさ」の出荷が始まり、集荷場の周辺は海の香りを含んだ「あおさ」のいい香りに包まれています。


目からも、鼻からも、味覚からも春の訪れを実感させる「花見月」のスタートです。


              味噌汁や天ぷらや佃煮に

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                この辺の春の味です
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                 庭の花 カランコエ
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                  長く楽しませてくれます
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2月28日(月)


夕べからの雨がまだ続いています。


二月も今日でおしまいです。


明日からはいよいよ「弥生」3月です。


何だか言葉だけでウキウキしますね。


昨日桜を見に行く途中で見つけた春らしいひとコマです。


これで「春」を確信します。


                   春の使者、ですね

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                    ミツバチが・・
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                     香りもいいですね
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               畑でも見られるようになります
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                  道路も楽しくなります
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