ちょっと調べ物をしています。最近の犯罪の傾向と被害者との間にあると思われる何かの関係を、個人の生き方はどうも因果関係といわれるものに支配される例が多いようなのですがコレばかりは基準というものが各自まちまちで、そう何が不幸で何が幸せかということがどうにも定義できないのです。
人のことはともかく私の場合は多分人から見れば結構楽をしていて多分幸せに生きていると多分考えているのではないかとこれまた多分私が思っているのでどうにも考え方の基礎となるものが一向に見えてこないので僕的には不幸でも傍から見れば結構幸せだということになるのですが。
ふとここまで考えてきてどうして他人の皆様から私の幸不幸を判断してもらわなければならないのか。
では自分自身にすべて帰することなのか不幸や幸福は。どうもすっきりしないのである。
もし一人で生まれ父も、母も殆ど記憶されないころに世を去り他に誰もいないがそれでも食物を本能的に得られる状況があり精神がどの様に発達していくかは知らないがとにもかくにも17歳になった年に私はどれだけ幸せなのだろうか。
今は調べ物をしているのでそちらの話を優先します。犯罪に遭う女性は通常よりやや肥えています。この場合の通常はまさに標準体重のそれです。
なぜ、そうなるのかは分かりませんがこの種の統計が何処にも見当たらないのであるからはっきりとした根拠があるわけではないのですが犯罪を犯すものにとっては内臓か何かの病気やがん治療の副作用で毛が抜け小枝チョコレートになった女性がたまらなく好きでどうしてもこの手に抱きしめてやりたいなどとは思わないのである。
骸骨になった人の標本を見たことがあるが素人の私には何処を膨らませれば立体になるのか良く分からない。もちろんその道の権威はミイラの骨から生前の姿を復元したりするので骸骨の延長にある肉や血管や神経やその他皮膚にたまった垢までもなんとなく見えるものらしい。
私は特別な趣味があるわけではないので骸骨を抱きたくはない。多少垢がついて匂いも臭みのある皮膚であったとしてもその弾力を持つ肌がすきなのである。
従って犯罪者は痩せた女よりやや肥えた女に犯罪の動機をを芽生えさせそのマグマが充分に沸騰していくときに犯罪が起きるのである。
調べ物はコレを実証する何かを示す記号や現実が何処に行けば見られるのかが目的なのです。
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