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想いの箱

ひとりごと。

ドコモなら良い

それはちゃんと見えてるからだ

今の仕事の内容や要点
自分に求められてるもの

労働条件


何も正確に確かめないまま
やりたい事 とか
やりたい職種 とか
働きたい会社 とか

何も聞いてないまま
行く と即答した事の甘さ

反省点は見える
そこを1つずつ潰す


色々言われすぎて
頭は割といっぱいだけど
今自分に出来ることをしないと
そこから動けないというか


もう何だろう
14歳のあの日に
死ぬべきだったって
認めたくなくて

もがいて苦しくても
生きていく事を
突きつけられて
それが嫌なら死ぬしかない


つくづく、生きるのに向いてない


いつも口だけ。


分かってもらえる方法はある

そこから逃げ出したい気持ちもある

だけど何を言われても
ほぼほぼ引かない覚悟もある


ハァー…
その為には説得するしかない

果てしなく面倒くさい

全て消えてしまえばいいのに



さっさと死ねと思ってる自分

どうでもいいと思ってる自分


幼稚だけどもうそれで…

早く終わらせたい