底辺と私と愚痴と魚。 -2ページ目

底辺と私と愚痴と魚。

きっと誰も見ないだろうと勝手に思っていることをいいことに、思うこと、感じること、考えたことを気ままに、超マイペースに、思うまま、我がままに変なことを書き連ねていくblogです。

身体的年齢でいえば20で大人。

でも精神年齢はいくつで大人かわかったもんじゃない。

大人になるってどこらへんからかは知らないし、わからないけど

子供だとわかる事がひとつある。

「なにもいわないこと。」

へそまげて、しんじなくなって、一人だと思って

勝手にふさぎこんで

「ワタシ以外だれもしんじられない。」とかいってみたりして。

自分の意思を周囲に伝えようとしないのは

子供だって思える様になった今日この頃。


思う様になっただけで、ワタシもまだ伝えようとしてないけどね。
思いっきりなくべきだよな。

ないて、ないて、ないて、ないて

なきまくって

アタマいたくなるまでないてしまえばいい。

するとどうだ。

ほんの少しすっきりする。

「なんだ、あほくせぇ」

ってね。
って

最近気付いた。

親から

他人から

企業の人から

学校の先生から


「オマエにはむいてない」

とかさ。


何かを一所懸命続けて、

ようやっと芽吹いたりする段階で、

そこから咲き誇るって段階で

上手い事刈り取られたり思いっきり踏み荒らされてくんだよな。

「頑張りたりねぇんじゃねぇの?」

とかいってさ。

実際足りネェかも知んないけど

がむしゃらに馬鹿みたいにやってるやつからしたら

「死んだら?」


ってのと同じなんだよな。

挫折して迷って傷ついてそこから強くなるっていうけど

挫折から挫折してけられて殴られてっていうの繰り返しだったら

強くなろうにもなれねぇよな。

って、愚痴だけはいとく。