んにちは!翔平です。


あなたの周りのリア充を
想像してください。



みんな面白い人ではありませんか?


何かしら笑を取っていますよね?



今回
あなたにも面白く
なっていただきましょう。


「自分にはそんな素質ないよ」

「何も特技ないし・・・」

と思っている方でも大丈夫です。


僕の特技はFPSのゲームくらいでした。


そんな僕でも
相手を笑顔にさせることはできました。


これをさえ知れば
あなたに友達は簡単にできます。


あなたから仲良くなろうと
思わなくても、
相手から寄ってくる存在になります。


「あなたは面白いから仲良くしよう!」
と言われるようになり
次から次へと友達が増えていきます。




しかし、
これを知らなければ


『あなたはしょーもないし
友達になる価値ないな』


『一緒にいても面白くないし』



と思われるようになり
大学生活の4年間ずっと
ぼっちになることでしょう。



話は変わりますが
ここで、あなたに質問です。


「あなたの
コンプレックスは何ですか?」



人見知り、赤面症、ニキビ肌
ガリガリ、童貞・・・


考えると
いろいろありますよね。


上のは
僕のコンプレックスでした。


人間的魅力ゼロです。
植物でいうと完全に『もやし』です。


こんな奴と友達になりたいと
思う人もいないでしょうし、


こんな奴に遺伝子を残そうと
名乗り出る勇敢な女性など、
いるはずもありません。


そこで、
ぼくはどうしたか?


まずお肌の改善に努めました。


毎日洗顔をし、
髪型もさっぱりさせました。


(女性ウケはやはり短髪です。)


直せるコンプレックスは
直しましょう。



しかし、
低身長や顔面は
どうしようもありません。


しかし、
これをただのコンプレックスに
するのは『リア普』です。


『リア充』になるためには、
それをネタにしましょう。


低身長をネタにするのです。


「身長何センチ?」と聞かれて

「・・・165。」
と返すのは普通。


相手も内心
(まあ、そのくらいだよね。)
と思いながら
愛想笑を浮かべるだけです。


僕はこうです。


「身長何センチ?」

「え?180センチだよ。」



15センチも盛っています。


170センチでも
175センチでもなく、
180センチです。


バレバレの嘘をつくのです。


ちゃんとバレるように。


このように、
自分のコンプレックスを
売り出すことが


面白くなることの近道です。


お笑い芸人はみんなそうです。


アンガールズは
ガリガリだから面白い。


芸人のかなりのデブ率。
南キャンの山ちゃんのような
致命的な不細工。


だから面白いのです。


良くも悪くも
人はコンプレックスを笑います。


転んだり、
間違ったりすると笑われます。


ここであなたも笑うのか、
それとも不機嫌になるのか。


ここがリア充と
いじめられっ子の境目です。


あなたのコンプレックスは
鉄板ネタへと進化します。


面白い人に人は集まるので
これさえできたら友達は
100%できます!



『笑われるんじゃない、笑わせるんだ!』




ではすぐ、
自分のコンプレックスを
3つでいいので書き出しましょう。


最後まで読んでいただきありがとうございます。