毎日の生活の中に学びを!

・「遊ぶように勉強する子を育てる親勉」
インストラクター

・英会話教室講師

篠永 ひとみ


ご訪問いただきありがとうございますニコニコ





今日やっと今読んでる本が終わりました〜😂


何故か長かった。

薄っぺらくて、手のひらサイズ、

読む前は「楽勝やん❣️」

と思ってたコチラの本。

空き時間でのちょこちょこ読みではありますが

半月。

何故そんなに時間かかったのか?


・字が小さい?
・字がぎゅうぎゅう詰め?
・内容が濃い?
・専門用語多目?


ん〜、、、どれもかな笑い泣き


とてもとても勉強になったし、

これからまた何度か見返す事もありそうな

本でした。


その中でも私に響いた所を

ご紹介させていただきます❣️



〜幼児期からパソコンに慣れ親しませるか〜
(筆者さんの意見です)
パソコンを使わせるのは前頭葉も発達してからの方が長期の見通しの中では良い利用が出来るはずである。

幼児期からパソコンに親しむ事は、
短期的に見れば得なように見えるが、
それによって幼児期にしか育たないものを逃すとすれば百害あって一利なしと言いたいくらいである。(本文から抜粋しました。)



〜言語の爆発〜
幼児期に手先の多様な経験を積み重ね
自由自在に動く手首、筆圧に必要な指先の力などの間接的準備が出来ていれば、

子供が言語に興味を持った時
「言語の爆発」が起こり
喜んで読み書きを身につけていく。
(こちらもほぼ本文から抜粋しました。)


この2つ目に関しては、現在4歳の娘で

これと同じ様な経験をしています。

本当に急に文字に興味を持ち始め、

ドリルやなんかで練習もほとんどしてないのに

どんどん文字を読んで書く、、、



考えてみれば

小さな頃から手先を動かす事は

どんどんさせていました。

「手指は突き出た脳!」

という、親勉の師匠

金井詞子先生のことばがずっと

心にあったのでおねがい


幼児(乳児)をお持ちのママさん・パパさん

たくさん手指を使って

遊ばせてあげて下さいニコニコ

数年後、感動 が待っていますよ❣️




ちなみに、、、

現在4歳半の娘、ひらがなとカタカナ、

書きやすい方を好みで選んで

ごちゃ混ぜで書くので(笑)

なかなか面白いお手紙を毎日くれます笑い泣き


それでも全くオッケーです👌

大人になってもごちゃ混ぜで書く大人は

いないですからね❣️


「めっちゃ上手に書けるんやな〜おねがい
ママ嬉しい❣️ありがとう✨」

と言って、ハグです❤️


お読みいただきありがとうございました❣️







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