こんばんは☆彡さむいいいい!ルミナリエが綺麗な季節ですね:)
私がこの留学ブログを今更綴っている理由は2つ
①留学中は日本語にできる限りふれないようにしていた為、日本語でのタイピングをしたくなかった為!(初めは人生で1年だけと決めつけていたのでw)!
②正直私を担当してくださった留学会社の方がいい方だったのですが、アドバイスなんて何もなく実際1年すごして、もっと行く前にいろいろな情報があれば違う選択肢もあったかもしれないと感じた為でした。
★ただ私はアドバイザーではないのでオーストラリアで私が感じたことを書いているだけです。あくまでこんな意見もあるんだな~と参考程度にして頂ければ幸いです。
で!!!!本題のVISAに関して☆彡
ビジネスビザ発給の方以外で留学を目的に行かれる方で多いVISAが2つ!
大きく振り分けてパターンは4つに別れると思います。
①学生ビザ(語学学校)
②学生ビザ(大学、専門学校)
③ワーホリビザ(語学学校+働く)
④ワーホリビザ(働く)
今日はまず2つ学生ビザについて私の意見を簡単にまとめさせて頂きます。
①学生ビザ1(語学学校)
英語が比較的初心者の方でも入学できる滞在法です。
多くの方が一般英語(日常会話、文法等)のコースから始まり、一番上のクラス(アドバンス)
まで終わってもビザが残っている方は、TOEIC IELTS ビジネス英語 ケンブリッジ対策 等の『英語』を学びに行く滞在法です。
☆メリット:英語に不安があっても入学できる。各国の留学生の友達が増える。英語以外の語学も友人から教えてもらうことも多い。
★デメリット:留学生の友達が中心。現地の友人ができずに帰ってくる人も。時期や学校によっては日本人だらけになってついつい日本語の世界で生活してしまう。
②学生ビザ2(大学、専門学校)
こちらは入学前には入学テストが必須となり平均でIELTS5.5~6.0必要な学校が
ほとんどです。しかしそれぞれに専門分野が学べますし、インターンシップがついている学校等は、現地でお仕事体験(有給・無給はそれぞれですが)ができます。
現地で将来的に住みたい、お仕事をしたいという方はこちらがオススメです。
永住権希望の方は事前に技術で永住申請できる学校に通うことでポイント加算されます。
⇒詳しくは政府ホームページご覧下さい。
☆メリット:入学時ある程度の英語力がいる。数年住むことを考慮した際に現地で職を手にすることができる可能性がある。英語で勉強できる(私はこれは一番英語力がつくと思います。)
現地の学生と一緒に勉強できる。(もちろんアジア人が多い大学もあります)
★デメリット:課題が多い。お金がかかる。
ただいきなり大学、専門学校は、、、、という方は①と②を組み合わすこともできます♪
学生ビザを取られる方のメリットは、やはり勉強に集中することができる。
同じ学校に4ヶ月以上通えるので、住むように暮らせる
(本当に仲のよい 長い時間を一緒に共有できる友達が作りやすい、
同じ土地に住むことができる、アルバイトも同じところで6ヶ月以上可能)
という点ではないでしょうか。
【語学学校へ行かれる方へワンポイントアドバイス:)】
よく聞かれる質問!
Q英語勉強していきました~??
Aするつもりでしかた全然できませんでした!
ただ!!ある程度の中学生くらいまでの文法と文法用語を調べていってました!
(例:現在形⇒present 過去形⇒past 動詞⇒verb 名詞⇒noun)
本当にこれはやって行ってよかったです!なぜかというと行ったその日から英語で授業が始まります!!普段使う単語ではないので英語で説明されてもなかなか理解に苦しむからです。
辞書を使う間もなくどんどん授業は進むので、文法用語がわからないと
ちんぷんかんぷんのまま授業が進みます!!
これだけはノートの一ページ目にまとめておきましょう★☆
次回はワーホリビザについて(((o(*゚▽゚*)o)))♪
See you guys!Have a nice weekend!
Hope it works to somebody who wants to go abroad:)Give me some request☆

初一人暮らし
準 備
スーツケース/バックパック入れていくもの
送るもの