Hime blog - 姫ブロ♡

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突然この世から消えた華咲でしたが
これからは「ひと美さん」という別名で
またくだらないブログを復活されようと思いますo(*`・ω・´*)ノ

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みんなは戦争というものを
一度でも考えた事があるだろうか。

現代の私たちは平和に暮らす事ができて、
想像する事も難しくなっているだろう。

当時、戦争という恐怖がまとわりついていた。
今でも尚、戦後生き残った者達が言う。
目の前で散った兵士の光景が忘れられず、
平和になった今でもこれからも二度と忘れる事はない。
彼らにとって今でも脳の中で戦争は終わっていないと。

想像できるかい?
大切な人。
家族、恋人、友人、なんでもいい。
そんな大切な人がもし明日戦場へ行くとしたら。

想像できるかい?
己が明日、戦場へ行くとしたら。
子供がいたら。恋人がいたら。
奥さん、旦那さん、なんでもいい。
全て置いて旅立たないといけない状況。


想像するだけで目の前が暗くなる。
なのに、経験者の気持ちなんてもっと…。


二度と繰り返してはいけない。
戦争なんかしていいことなんて一つもない事を
これからも隣の人へ
次の世代へと語り継がなければいけない。


本日二度目の記事です。


前回の記事メダカの学校です。を読んでいない方は先にこちらを見る事を推薦します。

あたしのお部屋にあるメダカの学校では
性教育を行っていたようです。

前回の記事(メダカの学校です。)でも書いた通りあれだけ稚魚がたくさんいるのです。
その割には交尾シーンを一度も見た事がなかった。
こんな事ってありえるのか⁈

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この交尾を視覚的に捉え、あたしは「X」と呼びます。
ここテストに出るので覚えておきましょう←

メダカさん達も毎日ご苦労様ですねwwww



Xをして生まれた稚魚は
あっちもこっちも
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ちゃんと元の水槽で生活しています。
が、二匹くらい今日見ていないので亡くなったかもしれません。

残った稚魚達が親メダカとうまく共存できることを祈って様子見です(´,,・ω・,,`)


それでは
アディオス!

こんばんは(*´・ω・)

猛暑が続いております。
若干、天候の乱れがあっても
暑さは変わらない…
il||li (つω-`*)il||li


そんなひと美さんのクサガメ
亀吉さんのお話です(●︎´ω`●︎)
*性別は未だ分かっておりません。

こんな暑さで汗を噴き出しながら亀達(クサガメ二体)の水を洗いました。


亀吉さんなのですが、
陸を置いて爬虫類ライトを点灯させていても
まあ~乗らない乗らない。
まだ購入したての子亀です。

爬虫類ライトは日光の代わりになります。
爬虫類ライトや太陽光は以下の効果があるとされます。
  • 1 : 体温調節
  • カメは変温動物ですので、自らの体温を一定に保つことできません。太陽光からの温度、外気で体温を調節します。甲羅干しをすると血液の循環が良くなり、効率よく体が温まる。 
  • 2 : 太陽光を浴び、皮膚に付着した寄生虫などの除去
  • 太陽から放たれる紫外線の持つ殺菌作用によって様々な寄生虫から身を守る。
  • 3 : 皮膚病の予防
  • 水生不完全菌というカビの一種で、カメの首や手足の皮膚に付着する病気。甲羅干しによって皮膚を乾燥させ菌を死滅させます。
  • 4 : 甲羅の病気予防
    カメの甲羅の病気で 「 くる病 」 とうものがあります
    甲羅が柔らかくなってしまったり、曲がったりと歪んでしまう場合もあります。
    そうなると甲羅は完治しません。
    甲羅干しによって、太陽光を浴び、紫外線の照射と栄養素を吸収します。
  • 5 : 藻類が甲羅に生えさせないようにしている
  • 紫外線の照射不足になると、カメの甲羅や体には水質の関係上、藻類が生えてくる場合があります。藻類が生え難くするために甲羅干しをします。
  • 6 : 栄養素を吸収する
    カルシウムの吸収を促進するためのビタミンD3を甲羅干しによって補う。
    体内でビタミンに変化する物質 「 プロビタミンD 」 は太陽の紫外線によって皮膚でビタミンDへと変換されます。
    ビタミンDが不足するとカルシウムも取り込めなくなり、甲羅の形成に影響が出ます。

    生命維持のためにもビタミンDは不可欠。
詳細はこちら→Y!知恵袋nsawc_nfwsさん



本当に乗らなかったのです。
まぐれでほんのたまに乗っちゃうくらい←

それが本日急に乗り始めました\(^ω^\)( /^ω^)/


なんとなく陸の配置も変えました。
陸に上がらなかったのでライトを外していましたが乗り始めたので再度設置

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あまりの嬉しさに
同じアングルで距離だけ違う写真を連写(ノ∀`;)

心地よさげにライトを浴びている姿が
かわゆでした(´,,•ω•,,`)♡
親心です(●︎´ω`●︎)



大きくなったら
あたしを背中に乗せてね(´,,・ω・,,`)



それでは
アディオス!
そうです。

あたしのお部屋にはメダカの学校があります。
近縁種としてグッピーさんも同居をしています。(●︎´ω`●︎)
ちなみにあまり関係ないけどサイズが同等なネオンテトラさん、ヤマトandミナミヌマエビさんも同居をしています。


水槽は小さい方ですが
お魚さん息苦しくさせてごめんなさい。
まあ生きているので大丈夫でしょう。←


さてさて(´・ω・`)
そのメダカさんです。

日に日に増えゆく稚魚さん。
1日に4匹を隔離するのは当たり前でした。
それがある日突然、誕生は途絶え、
卵は産むのに現れないという事態。

卵が孵らない最大の理由として
カビに冒されるため」があげられる。
しかし、今までは何もカビの対処をした事がないのに突然でした。

まあ、
そんなこんなで
また稚魚の時代がやってきたのです。

1日4匹も見つからなくなりましたが、
ちょいちょい発見しています。
稚魚の生命維持の為にとウィローモスをいれたので
余計発見しにくくなったのも原因の一つでしょう。

稚魚を隔離する理由としては
親メダカが稚魚を捕食してしまうということ。

親が赤ちゃんを食べるなんて(´・ω・)ω・`)こわいお。
ガク((((°Д°))))ブル

という訳なのです。

虫かごの中にカルキ抜き済みの水を張り、
そこに稚魚さん達を入れました。

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全体を写すには個体があまりにも小さくて見づらいです。
ごめんなさい(;´・ω・)

稚魚用の餌をあげて
一か月以上飼育したものです。
いくらかは大きく成長してきました。

そしてひと美さんは思い切った行動に出たのですo(*`・ω・´*)ノ
恐る恐る大きめの稚魚さん4匹程
元の水槽に戻してみました。

捕食される事より
フィルターの中に入ってしまう事や
砂利の隙間に入って出れなくなる方が可能性が高そうです。(想像です)

実際、産まれたての稚魚さんが何度も砂利の中に生き埋めになりました。
フィルターの中に何度も閉じ込められた個体もいます(-ω-;)(救出できなかったのもあると思ふ)

最初は特にグッピーに怯えて逃げ回っていました。

暫く様子を見てライトを消して
また見てみると

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普通に堂々とこんな場所にいました(●︎´ω`●︎)
親メダカ達の側でジッとしている子もいました。

この子達が無事に育ってくれるなら他の稚魚さんも入れてみます∩^ω^∩


それでは
アディオス!


この度

HimeBloが生まれ変わりました(p*・ω・`*q)

気づけばこの世から姿を消した華咲さんでしたが
やっぱりもういないみたい。
HN:ひと美さんで宜しくお願いしますね(´,,・ω・,,`)

しかし、SPからの投稿なので
顔文字が使いづらい(´-ω-`)
機種依存文字が使用できないからです。

ハートは大丈夫なんだっけ?

「♡」

これがあたしのPCで問題なく見れるならヨシとしよう←


またくだらないブログが復活してしまいましたのでw←
仕方なしに閲覧してください。


ではアディオス!