ホルミシスルーム スタッフ尾崎です。
先日、15歳の娘と話していてびっくりした事があります。
体温35℃台の低体温の友達が多いし、生理痛酷い子が多いと。
生理痛酷くて、寝込む子もいるそうです。
健康的な平熱は36.5〜37.1℃と言われ、36℃以下は低体温と呼ばれています。
低体温になると血流が悪くなるため、免疫力が低下し、ウイルスや細菌に負け、
病気になりやすくなってしまいます。
冷え性や生理不順も低体温の人によく見られる症状です。
今の時期であればコロナにかかりやすい状態ということになります。
かつて、わたしも生理痛に悩んでいた一人でした。
病院に行っても問題はなく痛み止めが処方されただけでした。
そんなタイミングでホルミシスルームに出会い、通って3ヶ月後には生理痛全くなくなってました。
ラドン浴をして、体温が上がり血流が良くなって改善されたのだと思います。
市販のナプキン使われている方は変えてみるのもいいですよ。
市販の生理用ナプキンのほとんどは、石油から作られる『ケミカルナプキン』です。
表面はポリエチレンやポリプロピレンの不織布で漂白され、中には高分子ポリマーの吸収剤、消臭剤や香料など何種類もの科学物質が使われています。
高分子ポリマーは過剰に経血を引き出してしまったり、化学物質は成分が子宮に入り身体を冷やしてしまうそうです。
その事が原因で、痛みが増している人も居られます。
気になる方は店頭でノンケミカルナプキンを販売しておりますので、是非ご来店下さい。
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