あけましておめでとうございます🎍✨
楽しいお正月!
ご家族でゆっくりお過ごしの
ことと思います🤗
でも、
家にいる時間が長いと、
おもちゃが散らかる散らかる💦
食べる機会も時間も長くなると
洗い物が増える増える💦
そんなお悩みありませんか?
出したおもちゃを自分で
片付けてくれたら良いのに。
食器を洗うお手伝いを
してくれたら良いのに。
子どもが自らお手伝いしてくれる
魔法の言葉、あるんです。
いくつか紹介させていただきます🤗
おもちゃさんが、お家に帰りたがってるよ~!
子どもからしたら、
「お家に帰してあげなきゃ!」と
感じるようです。
大人の「お片づけ」という概念は、
子どもには通用しないな~と
「お片づけしよ!」と何度も何度も
言い続けたことで心得ました。
おもちゃを主語にした声かけに
することで、子ども自ら
お片づけできるようになりました✨
ママも一緒にお家に帰してあげる、さぁ!競争だ~!!
子どもにとって「競争」は、
燃えるようです🔥
どっちが早く帰してあげられるかな?!
子どもはこの声かけで夢中になります✨
お皿をお風呂に入れてあげよう~!
えっ?
お皿をお風呂に入れるの??と
興味津々でキッチンに来てくれたら
こっちのものです😀😀
お風呂で綺麗になったから、
タオルで拭いてあげよう~!
娘ちゃん、お願いね💛と
手渡すと喜んで拭いてくれる
ケースが多いです。
ポイントは、子どもが
気に入って使っている食器を
見せながらです。
楽しくお片づけしてくれると
お互いがとっても嬉しいですよね🎵
本年もどうぞよろしくお願いいたします✨
