前へ進むしかないよこの場所を去ると決めてからも 決めたからこそ その日が来ることが 寂しくて仕方なかったよ 『終わり』が近づいていることを意識して 初めて気づく 自分がどれほどこの場所を愛していたか ここが自分の居場所であることを かけがえのない仲間がいることを