こんにちは✨妃十三です♡
最近欧米でバズっているらしき
『トラッドワイフ』(伝統的な専業主婦)
ムーブメント
わたしのこと?(*゚∀゚*)と着目したら
いや…専業主婦の概念、だいぶ間違えてた
夫が家庭を支配し…妻が従順に従う…⁇
わたしは父親がほとんど海外にいたのもあり
自称専業主婦の母が
好き放題して生きるのを見て育ち
何に従うのかがまず分からない
母はそれはそれは朝から晩まで
世の為、人の為、自分の為、もの凄い活動範囲で
弟子は200人位いたけどほぼボランティア
もしSNS時代だったらと
考えただけで怖い:(;゙゚'ω゚'):
父の為にするのは親孝行と先祖供養がメインで
どちらかというと母は神仏に尽くしており ⛩️
夫どころか誰にも従わないw
普通に働けば会社に上司に客に需要に
何かには従っていて、母は"時"にすら従わない⏱️
今も父は独り者みたいに勝手に暮らしているし
わたしも夫の洗濯や身支度などしたことがなく
主婦とはそういうものだと思っていた
夫がいくらでも稼いできて
好きなことを好きなように出来るのが
専業主婦なんだろうと思って、早くなりたかった
ただバブル期の両親と違うのは
現代社会において夫が成功し続けるには
だいぶ魔法が必要なこと🪄
元から魔法使いになりたかったわたしには
むしろよかったけど🧙
専業主婦の議論に出てきがちな
仕事が好きで社会貢献したい女性は問題なく
今世男性的なエネルギーを生きるターン💪🏼
総理にも頑張って頂きたい
けれど経済的に仕方なく働くしかない
そういって諦めて疲れ切っている妻は
もしかしたら
女は魔女だということを忘れて
単に魔法の使い方を忘れてしまっていて
もし魔法を忘れたら、きっと困ったときも
天からお金や運が降ってこないのだろうから
わたしとて心細くて無理
が、魔法には何でもあり
引き寄せや天使召喚などなど魔法レクチャーは
今は無料で知るツールがいくらでもあり
諦めなくても
魔女にはすぐに戻れる✨
1950年代のトラッドワイフブーム
その10年後に
"奥様は魔女ブーム" 🧹なるほど〜
10年後に主婦には魔法が必要だと気づくのか
今トラッドワイフを目指したいらしき若者は
同時に魔女修行を🪄
で
ダンブルドア先生
ここで働かせてください!
いや寝たふりしないでw
🧙♂️して、おぬし何の魔術を学んでおる?
はい、大学まで美術を専攻しており
美の術、全般を扱えます
🧙♂️美の術で何ができる?
はい、美魔女になれます💃
🧙♂️子ども達には必要のない魔術じゃな
教師不採用!
しかたない…
ホグズミードでバイトするかw🍺らっしゃい
西のねw
占いも🃏キリスト教圏内では
長きにわたり禁じられてきた魔術だから
もう今世はタロット楽しくやりまくるんだいw✊🏼
それから
写真をいい感じに撮りたくて🤳
息子に、本棚の本へ手を伸ばしてもらいたく
「上の方の本を取ろうとしてみて〜」
と指示をすると
"アクシオ‼︎"🪄と物体呼び寄せの呪文で
本を呼んだw
さすがレイブンクロー生🐦⬛手など使わない
お腹が空いたので学食で
グリフィンドールとハッフルパフプレートを頼み
どっちを食べるかで悩む息子
結果、和食好きの息子は
どっちも美味しいけと
"引くほど洋風だった" と言うw
ここはイギリス
学食の片隅にマンドレイクがいるのを
発見して
これならウチにもいるよね
ホラ、大根の神、おしら様👇🏼と爆笑
千と千尋のさ
こうやって息子と遊んでいるとわたしは
純粋に魔法の世界に住みたいと思っていた
子どものときの自分のままだと思う
蘭世ね、ときめきトゥナイトの
人生は短い
できるだけ今すぐ
自分を騙すのを責めるのを辞めて
不安や焦りから無理しまくるのを止めて
無垢な子供のときに夢見た
愉しい自分を生きる
楽しい、は外部刺激によるウキウキ
愉しい、は内側から湧き出す喜び
若い頃は外部刺激にウキウキして
現世的価値観でひたすら華やかな場所にいて
わたしの本当の愉しみには程遠かった🌿
無垢な心にだけ愉しみはあり
喜び、学んで、成長して、そして削ぎ落として
人の魂は結局どうなりたいのかって
ただ純粋無垢になってゆきたい
だから純粋に遊べばいいし
魔法を見て喜び
花を咲かせて愉しみ
息子とデートができる貴重な一瞬を味わって
慌てず急がずゆっくりと
生きていくためには
のんびりなどしていられない
必要なものがあり
やるべき事で忙しい‼︎というのなら
魔法がある🪄
そのためにホグワーツはあり
魔法界の実在は示され
魔法は何でも可能にする、引き出せる
"必要の部屋"は誰の前にも現れる🚪
迷いが消え、扉が開いたら
ただすべて大丈夫なんだっていうことが分かり
ますますこの世界が自分しか居ない世界で
有難いしかない自分の為のストーリー
と認識する
結局この
"世界が自分のために在る"という
目覚めた意識が具現化すると
貸し切り、という
自分のためだけに用意された空間が
どこにもかしこにも現れ
目の前の現実こそ必要の部屋だとわかる
そろそろドラゴンにやられていなければ
パパがグリンゴッツから戻る頃かな
と、学校の外に出たら
雪が積もっていた
ハリーが透明マント着て
歩き回ってるw
そしてホグワーツの雪景色は
格別に綺麗で
わたしはその昔々
ヨーロッパの古城が
雪に埋もれた風景が美しくて大好きで
いつまでも
見つめていたことを思い出して
泣きそうになった





































