色んな意見があると思います。
あくまで、大野くんファンの偏った感想です。



私も曲を聞く前は、日本語の歌を歌ってほしいと思っていたし、今までのデジタルシングルの傾向から、いくら世界的に有名な人に作ってもらった曲だとしても、期待していませんでした。



私の中では、グラミー賞歌手というより青い紙飛行機の名前という印象の方が強かったので😅


曲を聞く前に、大野くんの歌割多いらしいと言う情報があったので、ちょっとだけ期待。


私はそんなに英語得意ではないですが、第一印象は
「発音気になるな〜」


でも、大野くんパートはほとんど気にならないし、英語詞での歌い方が艶っぽくて、ソロの歌声に飢えていた気持ちにスーっと入り込んできました。


何度も聞くうちに耳に馴染んできて、発音も少しずつ気にならなくなって、大野くんのうっとりするような歌声を求めて聞いてしまってました。


正直に言えば、大野くんが歌った次に他の人が歌うと、気持ちよく聞いていたのが引き戻されるというか…

なので、極力コーラスやBGMだと思って聞くようにしてます。じゃないと、聞いてて気持ちよくないショボーン

相葉くんや松本くんはうまい具合に溶け込んでくれてよかったです。



MVもカッコ良かった。



でも、ミュージックステーションでは大野くんの艶っぽい声がちょっと抑えられてて物足りなかったです。

あー、4人とのバランスとったなーと感じました。



でも、今回大野くんメインの曲になる事はいつ決まったんでしょう?
歌い出し、歌い終わり、聴かせどころ全部大野くんでしたよね。
まあ、ちょっと二宮くんが出てくるところもあったけど。

ブルーノ側が全部決めたと言うのが一番説得力ありますけど、今までのことを考えるとよく嵐側が承諾したな、と。
まあ、相手はグラミー賞歌手ですしね…


これ、一番気になるのは、ブルーノ側がディレクションした後、完成した時のメンバーや関係者の反応です。
明らかに大野くんメインの曲で、今まで大野くんをメインボーカルから外してた嵐側としてはどんなリアクションだったんだろう🤔
「大野くんメインで」とブルーノに頼んだとは考えられないし…



歌割に関して、いろいろ言ってる他担もいるみたいですが、英語が他のメンバーよりちょっとばかり喋れても、それと英語詞の歌を歌うことは別問題なので、なに言ってるんだろうって感じですね。
今まで圧倒的に歌がうまいメンバーの歌割がびっくりするほど少なかったのは棚上げですよね。
ほんとファンって(自分も含め)めんどくさい😓


愛のかたまりの約1分20秒ぐらい動画を見るか、言い方はアレですが雑音あるけど、ソロの歌声を堪能できる約3分20秒のMVを見るか…

まあどっちも見るんですが、どちらが満足感を得られるかはちょっと微妙なところです

でも、残り3ヶ月半を切って、二つも楽しみがあるのはありがたいですね照れキラキラ