福祉関係の職務に従事している身であるが、
とある同法人内の地域活動支援センターの職員から
こちら(の同僚)へ連絡があり、
かなりの上から目線な発言・・・。
こちらは、
利用者さんからの意見や苦情に関しては誠実に対応しようとは考えているものの
うしろから、スタッフ間のしがらみに、とても病む毎日。
もともとは、信頼関係ができあがっているはずな状況だったのに、
あちら側の職員が勝手に暴走し、こちら(私個人)への攻撃→辞めさせるような行動をした。
結果、あちら側の間違えや誤解や冷静な客観的な分析できていない
状況であり、謝罪をして関係をもどすのが、ある意味普通な行動であるが
あちら側は、誤りもせず、さっと逃げた。
都合が悪くなり、逃げた・・・。
分析や客観的な思考は、専門資格を持たれているので身についているとは
思ったのだけれど、持っていない・・・・・・残念なお人。
残された側は、モヤモヤがずっと続くこととなる。
川崎地域のとある事業所のお話。
結局、外からの新陳代謝がないと
猿山の大将「猿」(親分猿)になりやすいということだろう。
自分も気を引き締めていかなければならないと、新たな気持ちになる今日このごろである。