治療を再開するまでに、こちらのブログを更新せぬまま時間が経ってしまったので、状況がだいぶ変わっているので、アメンバーを一部整理させていただいております。


デリケートな内容・状況なので、いまはアメンバー限定記事が多くなっていて恐縮です。


ブログをずっと更新されていない(もう使っていない!?)方などで、こちらで削除させて頂いて、また読んでくださる方、これまでアメンバーでなかった方、新たに読んでくださる方などいらっしゃったら、お気軽にアメンバー申請してください。


特に、同じ様な状況の方には、参考になれば幸いです。


尚、育児ブログは別に書いているので、親しくさせて頂いている方で、読んでくださる方はご連絡くださいネ音譜


どうぞよろしくお願いいたしますドキドキ

先日、BT17に再度受診をして、採血ナシの内診で、無事に赤ちゃんの袋(胎嚢)が見えました。


初めての先生で、エコーの写真をもらっただけで、何も言われなかったので、「位置とか問題ないですか?」と訊ねたら、「問題ないでしょう。順調のようです。」と言われました。


たぶん、5w3dになるのかな。。。


本当に何も実感がなく、そして、ムスコくんとのめまぐるしい日々に、この結果を噛みしめるカンジもなく過ごしています。


でも、内診の翌日、少し出血らしきものがあり、ちょっと焦りました。


初めての妊娠の時は、歩くのにも気を遣って過ごしていたのに、二人目は、ムスコくんがいるからそうも言ってられないと思いつつ、ケアが足りなかったかなと反省もして。


同じ我が子だもんね。「ごめんね」って。


そして、今の心境としては、ムスコくんが「おにいちゃん」になることに、なんだか切なさも感じ始め。


昨日、お笑い芸人のくわばたさんが二人目報告のブログをアップされていて、書かれていたのが、妊娠して思ったのが「お腹が大きくなったら隊長(ムスコくん)を抱っこでけへんから、今のうちに たくさん抱っこしとかなアカン!」って・・・(こちらの記事


いちお陽性判定を頂いてから、ムスコくんを抱っこ紐(エルゴ)で抱っこするのを控えていました。


近所のスーパーへの買物も、いつもは必ず「エルゴ」持参で、買い物帰りに寝ちゃうこともあったんだけど、先週初めて、一緒に歩いていき、途中抱っこをせがまれると、普通に抱っこはするけれど、少し経つと重くなるので、下して歩かせるようにしたりしていました。


でもふと、もうムスコくんを抱っこ紐で寝かせることは無いってことなのかって思ったら、最後にもう一度抱っこで寝かせたいって思って。


お腹のあかちゃんにいちお御断りのお願いをして・・・☆


今日は、ムスコくんのお昼寝時間にパパと出掛ける用事があって、車で30分の移動で、チャイルドシートから移すと起きてしまって可哀想だから、出掛けから私がシートベルトをした状態で、エルゴを装着して、ムスコくんを寝かせて乗りました。


すぐに寝付いたんだけど、そしたら涙が溢れてきちゃって・・・(書いていても、まだ涙が溢れちゃう・・)


いつかは大きくなって、抱っこできなくなる日は必ず来るし、来てもらわないと困るんだけどね。


それに最近は、体重が重くなり、それでいて「抱っこ抱っこ」って今までにも増して「抱っこ好き」だから、シンドイ時もあって、要求に応えきれてないことも多かったんだけど。(パパはちゃんと応えてくれるので、ママよりもパパにねだります。)


高齢なパパママだからこそ、ムスコくんが将来一人にならないように、弟か妹を授かりたかったし、ムスコくんが育っていくにも、弟妹の存在は良いことだろうと信じているのだけど。


きっと、まだまだ私の心の準備が足りなくて、ホント捉え方間違っていると思うけど・・・デモ、なんだかせつなくなってしまって。


二人目が授かれたんだって判ったら、ムスコくんが、ますます愛しくてしかたがなくなりました。(もうすぐ2歳、ヤンチャで怒ることも多いんだけどねあせる


今のママとムスコくんと過ごす二人きりの時間、パパと三人で過ごす時間がかけがえのない時間に思えています。


そして、二人目のあかちゃんが私たちの元に生まれてきてくれることも、もっと大切に考えたい。


もっともっと思いを巡らせて、懐が深くて、愛しい我が子たちに良い存在でいられる「お母さん」になれるように、前向きに心構えをしなくちゃいけないね。


・・・と、忘れてはいけないのは、それもこれもどれも、とっても幸せなことなんだけど。


そのことに、パパを含め、家族や周りの人を含めて、感謝の気持ちもキチンと心に留めておかなくてはいけないね。


本でも参考にしてみようかな。


2人目準備book
¥880


妊娠したい私の記録2

随分小さなころ、まだエルゴじゃなくて、ニンナンナを使っていたころの寝顔・・・私の抱っこで寝ながら笑っているお気に入りの写真。最近はこういう写真も撮ってなかったな・・・。私自身のために、想い出記録しておきたいな。

昨年11月から始めたKLC二人目通院について。


これまでの経緯。

11月: ホルモン調整→ポリープ発覚で見送り。

12月: ポリープ切除オペ

1月:  気力が出ず、年末年始もありお休み。

2月: ホルモン調整→またポリープ発覚!

     デモ、移植①を断行し、陰性。

3月: ポリープ切除オペ

4月: ホルモン調整→移植②


そして、判定日。土曜日だったので、1日フライングして、金曜の午後に。


無事に「hCG40.8」の陽性判定を頂くことができましたドキドキ


やっぱり、そう聞いて、涙が出ましたしょぼん


なにしろ、短期間でまさかのポリープ2回。オペは一日がかりで、ムスコくんを不妊治療を詳しく話していない義両親に預かってもらっての通院だったので、気持ち的にも本当にシンドカッタダウン


それに、ホルモンの数値が一気に順調に上がるタイプでないため、指定日に通院すると、また2日後にもう一度を2度も繰り返し、週に3回通院してこともあってショック!


ムスコくんをまだ義両親以外に預けたことが無く、普段の通院は、旦那さんの仕事を調整してもらい、旦那さんとムスコくんを同伴しての通院がほとんどで。


子どもが騒がないように気を遣い、それを旦那さんに負わせて、またベビールームはあるもののヤンチャになってきて、すぐに飽きて動きたがるので(当然だよね・・)、居場所はなく、近くに公園もないので(交番でも聞いたそうですが無いみたいです・・)、近くのビル街を散歩してもらうようになり、雨の日はますます居場所がなく・・・そして、なにしろ待ち時間が長い!!というように、旦那さんにもムスコくんにも毎回心苦しくもありました。


今回ダメだったら、しばらく通うのを止めようかとも思っていました。(心が折れ気味デシタ汗


実際に、KLCでお会いした小学生くらいのお子さんを連れた方に、以前私のムスコくん位の頃に通院していたんだけど、心が折れちゃって、それから数年開けて、ようやく今通っているんです、と聞いたこともありました。


なので、まだまだ安心できない時期ですが、安堵できました。


フライングしての妊娠検査だったので、また5日後に通院指定され、再検査したところ、「hCG970.9」に伸びていて、E2が89と足りずにジュリナを継続服用していたけれど、こちらも163まで上がったので終了となりました。



何も実感が無くて、まだぜんぜん信じられないですが、次回は、また5日後に胎嚢確認の予定です。


このまま順調に進みますようにドキドキ


今回の移植で、陰性だった要因のひとつと思われる子宮内膜ポリープ。


私の場合、3度目。


ポリープは卵胞ホルモン(エストロゲン)の影響からできる場合がほとんどらしく、摘出したのに再発するのには、その「エストロゲンの感受性」が改善されていなかったり、切除したときに根っこが残っていたりするのが原因らしい。


2年前の妊娠直前周期のオペ切除、昨年末のオペ切除、今回出来ているものは、結局、根っこが残っていて、どれも同じ場所のようです。


前回は、旦那さんに相談して、不安材料は取り除いて、万全にしてから移植したほうが良いだろうと、ホルモン調整をして移植に問題ない体調になっていたのに、泣く泣く断念して、オペを選択。


その際、K部長先生(再初診後はほとんどK先生)は、「ポリープあっても妊娠する人はするけどね。」って、その選択で良いですか??って感じがありました。


そこでいろいろ訊ねたところ、「ポリープあっても妊娠したね」ってパターンもあれば、「取ったら妊娠できた」ってパターンもあり、詳しいデータはなく、確率半々くらいかなって回答でした。


不妊治療していない人で、ポリープを知らずに妊娠している人もいっぱいいるし、ポリープは必ずしも取らなければいけないわけではないとのこと。


2回のオペでのポリープの病理検査でも、ポリープは良性と認められ、一般的に子宮内膜ポリープは良性の腫瘍で、放置しても子宮内膜癌に悪化することはまずないそう。


妊娠希望でなければ、わざわざ取る必要はないとも。


それで、今周期は思い切って移植に踏み切ってみました・・・。これは、私の独断でした。というか強行した、かな。


旦那さんは無理しなくてもって感じで、私としてはせっかくホルモン調整してきたのだし、年内出産のチャンスはあとわずかで、早く移植をしたかった、という気持ち。


それに、2人目治療となると、ムスコ君を連れての通院が、本当に毎回大変で。シンドイDASH!


2回目以降は、毎回旦那さんに都合をつけてもらっていて、負担を掛けているし、初回に付添ってくれた実母は遠方からで、元気盛りのムスコ君のお守りでヘトヘトにさせたし、オペとなると、不妊治療を伝えていない義両親にムスコ君を預かってもらう必要があるし・・・みんなを巻き込み、そして私自身の精神的な負担も大きいデス。


結果、やっぱりダメでしたが。。。汗


そもそも、他院で良質な卵を5度も移植して陰性、先生も首を傾げて、それがKLCへの転院の動機でした。そして、KLCで初移植前にポリープを見つけてもらい、翌月の初移植で陽性が出た実績があったのにね。


ポリープの根絶は、子宮鏡下手術が有効で、KLCではやっておらず、以前KLCにいらっしゃったO先生が週に一度診察されている病院へ紹介となるそうで、そこでの手術には数日の入院が必要なのだそう。。。ムスコ君がいる為、入院はとても厳しい・・・ショック!


なので、子宮鏡下手術ではなく、再々度、KLCにて摘出してもらい、体調を整えて、翌月に移植に臨もうと決めました。


今回唯一幸いなことは、手術給付金が下りること。


保険関係は知人の保険コンシェルジュさんにお願いし、2種類に分けて医療保険に入っているので、手術給付金で移植代分が賄えそうです。(ちなみに、出産入院中は、私の不在時のお掃除などのヘルパー代や薬代、タクシー代、付添人の負担分なども出るように、医療保険の良いとこ取りが出来るように入り分けています。)


私らしく、なんだかスムーズには行かない。一筋縄ではいかない感じ。


その間に、身も心も調えろ、という神様の思し召しカナ・・・周りの人に感謝もしなきゃだし、ムスコ君の存在も、ますます愛しく思います。


良いんだか、悪いんだか。ホント、トラブルメーカーな私らしいしょぼん


今日、無事に生理が始まりました。


オペの予約もしたので、あとは術後のホルモンバランスが問題ないと良いな。


しばらくブログが更新できていなかったので、これまでの経過をまとめて・・・メモ


昨年11月19日に実母に付き添ってもらい、久々にKLC再初診病院


実は、9月にも一度受診したんだけど、移植前にPCOをチェックしてもらう等、一度行く必要があるかなと思い行ったものの、タイミングの場合はフォローしていないから、移植したい月のD3に来ればよいですよと、あっさり。


11月からスタートして、フェマーラを飲んでホルモン調整して、いざ移植出来るかと思っていたら、まさかの再ポリープ発覚。止む無く切除オペを受けて、年末年始・・・心身共にいまひとつで1月は休んで、2月にようやく1回の移植周期が終わりました。


第一回目は、凍結分割胚移植(4分割)。


結果は、、、残念ながら、hCG0.2で、あえなく陰性デシタダウン


ちょっと難しいかなという予感があったので、移植後もほとんど安静には過ごしていなかったので、ショックも少なくはあったけど、でも・・やっぱり卵ちゃんにはゴメンねって思いましたしょぼん


その難しいかなという理由・・・実は、オペ後2ヶ月にして、またもやポリープが出来ていて。。。


それでも、フェマーラを飲んで調整してきたし、再初診からだいぶ時間も経ってきて、とにかく移植してみたかった・・・というのが正直な気持ち。


今回移植の卵ちゃんは、フリカケで、一番最初に受精して成長し、凍結された卵ちゃんで、フラグメントがないグレード1でした。


結果に対し、K部長先生曰く、「分割胚のせいか、ポリープのせいか。でも、分割胚の確率は30%だからね。」って。


残されているのは、B・B・Cの卵ちゃんたち。


来月またポリープ切除をしてもらい、再来月に移植したいと考えています。


最近、育児のせいか、引きこもり傾向のせいか、自分自身の老いを感じること多々あり・・・とはいえ、まだまだ努力次第というところもあり、もうひとり妊娠して産み育てたいというのだから尚更、体調管理を気を付けて、良い状態で臨めたらと思いますビックリマーク


前向きにガンバロー!!


ポリープについては、長くなるので、また別記したいと思います。


子どもが、股の間から後ろを覗くポーズをしたら、「次の子を授かった・・・!?」というジンクスがあるみたいだけど、まさに昨日ムスコくんが突然そのポーズを家族みんなの前でえっ


今日はそのポーズでジィジ(義父)とニラめっこして、ケタケタ大笑いしてました音譜


まぁ迷信ならばきっと、上の子が股覗きが出来るような時期になったら、次の子を授かるのに良い頃合いってことかな。


パパママが高齢になってきているので、二人目を早くに授かれたらいいな星

お久しぶりデスニコニコ


こちらのブログはずっとそのままにしていましたが、治療再開について、またこちらに綴って行こうかと考えています。


アメンバーをずっとそのままにしていましたが、しばらく時間が経ってしまったので、少し待って、一旦リセットさせて頂けたらと思っています。


なので、もしこれからも「アメンバー」のお付き合いを頂けるという方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡を頂けたら嬉しいデス。


どうぞよろしくお願いいたしますラブラブ

書きたいことはいっぱいあるのに、書きたいことを書こうとすると長文になってしまい、ついつい億劫になり、更新できないまま放置してしまっているので、ブログを引越し、絵日記的に短い文章と画像で、新たにブログをスタートさせたいと思うに至りました。


せっかく読者登録およびアメンバー登録をしてくださっている方々にはホント申し訳ありません。


私が子どもを授かるまで、私にすると結構な年月と費用がかかり、心の葛藤もありました。不妊治療のことが常に念頭にあって、悩みの種となり、周囲を巻き込み不快にさせたこともあります。


ブログを通じて、ときどき、私と同じ多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)で悩んでいる方からご相談を頂けたこともあり、私自身、その経験やお友達の経験を見聞きするに、ある程度の治療に対する見解も持っているので、それはそれは、とてもありがたく、嬉しいことでした。


私が不妊治療とほぼ同じにブログを始めたのが2008年の3月。

最初に頃はタイミング法で基礎体温に一喜一憂していました。ここまでの道程はまったく想像もできませんでしたが。<※治療の過程を記した過去ブログをご覧になりたいという方は、どうぞご連絡ください。。お恥ずかしくもあり、リンクは削除しました。すいません! >


私の経験や感じたことが、今苦しんでいる誰かの役に立てば・・そして、自分自身その時感じたことを残しておけたらとこれまで綴ってきました。


これからも、もしPCOSで苦しんでいたり、病院選びで悩んでいる人で、私のアドバイスで良かったらお気軽にメッセージ等いただけたら幸いです。


また、出来る限り慎重に言葉を選ぶよう心がけてきたつもりですが、配慮がたりなかったこともあったと思います。意図せずにも、読んでくださった方を不快や不安を与えてしてしまったこともあったと思います。

至らなかった点、この場を借りてお詫びさせてください。

私も、クリニックにたいせつな卵たちを預けているので、第二子を望んだ時に治療は再開したいと考えています。(そのときはまたこちらでブログを再開するかもしれませんが)


新しいブログはごくプライベートな内容で、携帯から、できれば2、3日に一度位のペースで、気軽に更新したいと思っています。


リンクを貼らずにおきますが、もし引き続きお付き合いくださる方がいらしたら(すみません・・プライベートなブログなので、交流のある方限定ということで、ブログを書かれている方や直アド等でメール交流いただける方限定とさせて頂きたいと思います。)、メールにてお知らせください。



それでは。


ありがとうございました。



※この記事、アメンバー限定にしていましたが、時々、KLCやPCOや子宮内膜ポリープのオペのことなどで、私のブログを参考にしてくださったとのメッセージを頂けることがあります。

そんな方にも見ていただけるように、アメンバー限定は止めました。よかったら、読んでください。ではでは・・・(息子の手術のことはもう遠い昔だったように、今はとても元気で、もうすぐ1歳です!2012.5.30)


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このブログを更新せぬまま6カ月が経ちました。


毎日があっという間で、我が子が誕生して半年も経ったのが信じられない様です。気づいたら、今年ももうすぐ終わってしまいそうですね。


あかちゃんの成長はホント日に日に変化があって、人間の進化の過程を見ているみたいに、表情が豊かになり、昨日出来なかったことが今日はできるようになっていたり。愛しさも日増しになります。


そして、我がムスコくん。親しくお付き合いさせていただいているブロ友さんはご存じ頂いている方もいますが、生後わずか4カ月で、6時間に渡る大手術を経験しました。


生まれつきの疾患があり、といっても体調に支障があるものではなかったのですが、手術により問題が取り除かれ快復し、今はもうすっかり元気にしています。


入院手術を経験し、不安で涙し、ナーバスになることもありましたが、子どもの回復を待ちながら一緒に過ごす中で、子どもの成長を想いめぐらせ、生まれつきの疾患や重い病気を患っているお母さん方とお話しする機会もあり、私自身が‘親になる’本当に良い機会を与えてもらったと思えました。


4カ月の終わりの入院中に一度だけ出来た寝返りも、しばらくお預けとなり、いまあともう一息・・・でも本人はそれほどやる気がなさそうでもありますが。(と書いていたら、今日ようやくやりました!)


入院中に、せっかくだからと始めた離乳食も今では美味しそうに食べてくれるので、さつまいもやグリンピースを裏ごしして作ったり、ベビーフードを活用したり、味に慣らしながら楽しんで進めています。


これからも、風邪ひいたらどうしようなんて、あんな大手術を経験したものの、風邪をひくこと一つも一喜一憂しそうですが、風邪も免疫をつける大事な要素と思い、子育てを楽しみたいと思います。


ご無沙汰をしてしまったけれど、またお付き合いをしてもらえるブロ友さんがいらっしゃったら、よかったらメッセージなど頂けたら幸いです。


直接お会いできる方は、またお会いできますよう、よろしくお願いします♪



妊娠したい私の記録2


今朝、緊急帝王切開で元気な男の子を出産しました。

2日の朝4時に陣痛が始まり、おしるし&破水までしましたが、子宮口がなかなか開かず丸一日以上も陣痛に耐え、子宮口8センチまで来て、陣痛が長引いたことにより、あかちゃんの体力の限界、羊水汚濁で緊急対応となりました。

陣痛も辛かったけど、傷口というよりは後産の痛みにいまは耐えています。

また改めて。まずは御礼と御報告でした。

応援してくれた皆さんありがとうございます。