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50回目のファーストキス

チャラ男が
1日しか記憶を持てない記憶障害の女の子に
真剣に惚れていくラブストーリー。

笑えて切なくて・・・。
愛されるって愛するってこういうことかなって。

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舞台は私が大好きなhawaiiヤシの木 月

オールドハワイも感じることができます。

愛すべき天才

ジミー大西 

笑いの神とアートの神が融合した天才。

愛おしすぎます!!

9月のコラージュ 

『Yes』

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輝け!!障がい者の生涯♪

今日は台風のため、水泳教室が中止。

家でテレビを見ていると
フジテレビ系ドキュメンタリー番組 『ザ・ノンフィクション』
で「田中家の7年間」がやっていた。
ダウン症の男の子の成長とその家族の物語。

障がいのある子どもを持つお母さんの想いを正直にテレビに向かって言っていたお母さん。
あなたの発言にどれだけの障がい児を育てているお母さんたちが励まされ、ほっとしただろうか。

また、本人の行動に私は涙した。
幼い頃、いじめられていたのを隠し、何事もなかったように母のもとにニコニコして帰ってきていたエピソードを聞いて、なんてこの人は、心がやさしく、強いんだろう。

そして、月日が経ち、彼にも愛し合う相手ができた。
障がい者同士の「結婚」という壁。
「結婚」について言い争う家族。

結婚ってなんなの?って思った。
広辞苑では「婚姻」の定義として、「結婚すること」とした上で、「夫婦間の継続的な性的結合を基礎とした社会的経済的結合で、その間に生まれた子が嫡出子として認められる関係」としている。

ピンとこないし・・・。

ただ、幸せそうな2人を見ていると
このまま時が止まればいいなって思う。


番組の最後の方で母は言った。
「行くとき(死ぬとき)は一緒に連れて行きたい。」
理由は、「この子(ダウン症の方)がちゃんと幸せに生きていけるか心配だから。」だって・・・。
すごく切なくて情けなくてたまらなかった・・・。

障がいがあっても、家族を築き、安心して暮らせる社会・地域にしていきたいな。
親が安心して天国から見守っていけるような☆

そのため私が今できることは何があるんだろう?

いま私にできるのは、水泳教室の生徒たちが泳ぐことで自分に自信を持ってもらうこと!!
自信を持つってことは、キラキラ輝いているってこと。
「障がい者」って肩書きだけではなく、キラキラ輝いている人ってことで、社会や地域と繋がってほしい。

私は一緒に歩んでいきたいな♪
やさしくて、不器用で、味あるみんなと!!
彼らの独特の世界観はいつも私を新しい世界に連れて行って楽しませてくれるの!!

世間は障がいがある人たちを、「かわいそう」とか「弱者」って思いこんでいるかもしんないけど、そう思っている人の方がわたしは「かわいそう」だし「弱者」って思う。
無理に「障がい者」を理解して!とは思わない。

ただ、偏見の目でみていることは、もったいないなって思う。






yoko ono

☆×∞(無限大)

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WAR IS OVER