3年と言う月日が流れました。
涙で始まった今日、
この日だけは休みたい。
そうはいかなかった。
来年こそは休もう。
何年経っても、悲しいに決まってる。
会社でも泣いてしまっていたし⤵️
そして耳が痛かった。
3年前のあの日と同じ
息子が亡くなったと思われる時間
体が覚えているのかなぁ?
3年と言う月日が流れました。
涙で始まった今日、
この日だけは休みたい。
そうはいかなかった。
来年こそは休もう。
何年経っても、悲しいに決まってる。
会社でも泣いてしまっていたし⤵️
そして耳が痛かった。
3年前のあの日と同じ
息子が亡くなったと思われる時間
体が覚えているのかなぁ?
「なんか面白い漫画ない?」
娘に聞いた。
本の売上の一部が自殺防止団体に寄付される。
帯がついてるやつだけだけど
最近はアニメをよく見てます。
スポーツ系のやつ
ハイキューとか弱虫ペダルとかアオアシ
スポーツもののアニメや漫画、
子供の頃好きだった。
昔からそういうのに元気を貰える。
うっかり懐かしくなり、
あだち充のクロスゲームも見ました。
タッチもそうだけど、
大切な人が亡くなります。
最終話、あれ?って感じで話が急展開しますが、
「人が本当に亡くなるのは、
その人の事を思い出す人が
誰も居なくなっちゃった時なんだよ」
この言葉にグッときました。
「息子はまだ何処かで生きているんじゃないか?」
時々心の中で考えてます。
時々声に出して
「死んだなんて信じられない」
現実逃避し過ぎて、
おかしな方向に進んでいます。
家族にも言ってない秘密の言葉
それを肯定して貰った気分になりました。
泣いた日も、泣かない日も、
脳裏にはいつも息子が張り付いています。
常に感じてる。
あの子はいた。
きっとまだ何処かで生きている。
私の大切な息子
ずっと一緒にいようね。