こんばんは~。
ここ最近、病気を予防することを学んでいました。
いきなりですが、、、
日本の三大疾患(日本人の死因上位3位である)は、「がん・心疾患・脳血管疾患(脳卒中)」の3つの病気。
これらは生活習慣からなるものもあるようです。
生活習慣によって何がどうなるのか・・・。
いわゆる、食べ物に含まれる食品添加物、電化製品からの電磁波、質の低い睡眠、排泄や運動の少なさが体内に毒素を残す。つまり血を汚ごす。
健康のための薬やサプリメントであっても、腎臓や肝臓に負担をかける。毒素の分解や排泄、また運動(汗をかくこと)での毒素排出が弱いと蓄積されて血を汚す。
よく聞く。ドロドロ血液。
また、上質な睡眠は、脳のゴミ(目やになど)を排出し、肝臓・腎臓の働きを良する。
東洋医学の言葉に『万病一元、血の汚れから生ず』(全ての病気の原因は血の汚れにあり)とあるそう。<石原結実先生関連のサイトから拝借しました>
体のなかのことはまったく意識したことがないから驚きました。なぜ病気になるのかこの要因が解っていないと、何から予防するのかが成り立たない。
日本では老衰で亡くなるのは2%。
病気で亡くなるのは約8割。
・病気
・事故(自殺を含む)
・老衰
日本の平均寿命は延びている。
しかし、健康で居続けられるのか疑問。
健康であるには健康を意識した生活を送らないと健康で居続けられないと認識できた。
年をとるから衰えるのではない。口にしたものや電磁波などで血を汚したものの排出や解毒が追い付かないから衰える。(肩が凝ったり、腰が痛い、目が疲れる等々)
地味にショック。
今日から生活を見直そう。。。
最後に、体内の有害物質を排出してくれている、肝臓・腎臓に感謝。
もっと自分を大切にしよう。