付箋とまんだらチャート品質の仕事をしているのでときどきなぜなぜ分析をする。なぜを繰り返すあれだ。慎重にやらないと途中でごちゃごちゃになるところと最初から落とし所を決めてやりたがるひとも少なくない。深く掘り下げることが大事なのでそんなときは付箋に書き出してもっと細かくならないかと細分化することも友好だったりする。まったく思考停止になってしまうようなときはマス目を書いて思いつくようなことを書き出しても思考の助けにはなるだろう。うーん、うなるだけで時間がどんどん過ぎていくものなので。
音声メモメモが追いつかないそんなときは音で残すのもいいでしょう。メモ魔なので基本書くようにしていますがときどき手が追いつかないときがありしゃべるようにします。時々議事録を音声データで文字起こしする時がありますが真剣にやると想像を絶する負荷作業になります。たまにはやらないとわからんことでありさてドラゴンスピーチでどこまで自動でやってくれるのかなと。丁寧に書くとなかなか大変なのですよ。なにをいいたいのだろうと。なんか繰り返しているけど。
毎日記事を書く工夫子供の頃から変わっていた。 日記が宿題だったことがある。学校のことは書かないと決めていた。親父がいつも付き合ってくれた。ネタを探してきてくれた。実に素敵なオヤジだ。新聞、週刊誌、中吊り広告これだけで十分ではないか当時はネットなどないから本屋と電車かということで今はスマホで数クリックで引っ張りだせる。でもやらない?!そんなに突き放すなやと。もうすこしだけ絞り込んで自分なりのソースを決めておくと楽しく続けられるだろう。情熱大陸からのゲンバビトプロフェッショナル 仕事の流儀サワコの朝本屋で売れている本コンビニでスパあたりを読んで結構書けるのではないかな。