一瞬前のブログの続きです。
このブログの趣旨である「書評」をしていませんでした。
というのも、毎日やることが沢山あるのです。
ブログなんて書いている暇はない、というのが現状です。
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と言いたい処ですが、本当は時間はあるし書けることはあるのですが書かないだけです。天邪鬼ですね(←見たことないけど)
前回の書評から読んだ作品は以下です。
柳宗悦/改めて民芸について
新見南吉/ウマヤノ ソトノ ナタネ
夢野久作/犬の王様
夢野久作/犬と人形
坂口安吾/諦めている子供たち
坂口安吾/足のない男と首のない男
正岡子規/ランプの影
五十嵐太郎/現代建築に関する16章
世阿弥/風姿花伝(現代語訳)
大パリニッパーナ教(仏陀)
今月は極端に読書量が少なくなってしまいました。
しまいました・・・などと言いつつもそれは僕の「勉強不足」なだけですけどね。
一つ一つに、書評を書ければよいのですが、内容を「すぐに忘れる」という僕の特殊能力があるので、それぞれ気になる作品があればご自身でご検索ください。
では、このブログを発見した、とてつない幸運な人々が幸せでありますように!!!
本日の一言・・・「急がずに、しかし、休まずに」(ゲーテ)
料理ブログも書きたい!