上の子高校3年生、共テ利用で出願していた2つの大学が受かっていました。選ばなければ、大学生になれる!うれしいかぎりです。


どこにもすべりどまらないのではないかと、不安でしかなかったのですが、まずはほっとしました。欲が出て、できることなら、志望校で大学生になれるといいなと思います。


国立後期まで走ったとしても残り1か月です。ここまできたら、力いっぱいやりなさい!ですね。


国立後期まで見据えるのは素晴らしいことなのですが、下宿先探しだけはどうやらたいへんらしいとわかりました。そういう選択をした以上仕方がないです。


受け入れて親も走り抜きます。

ちょうど1年前から更年期の不調に苦しんでいました。肩、腰、膝、足の甲、手の指の痛み、老眼、髪の毛の荒れ、肌の荒れ、体重増などなど。


今のところ、エクオールは全体の痛みに効いた気がします。ビタミンDを摂るようになって、肌が落ち着いた。膝、足の甲は、股関節のストレッチをはじめて、痛みを感じなくなった。肩甲骨周りのストレッチをはじめて、手指や肩の痛みが軽くなりました。


目の不調は、遠近両用メガネを使用することで、少し楽になりました。髪の毛と体重はまだこれと言ったものを、見つけられていません。


世の更年期の女性の皆さんは、それぞれ自分なりの解決策を探しているんですかね。病院で相談してもこれだというものは示してもらえず、書籍やネットでもまとまったものは見つからず、自分でいろいろ試してみるしかないという難しさがあります。


体の痛みが治まってきたので、次は体重問題の解決に取り組んでいきます。



上の子高校3年生、共通テスト二日目の夜に、お家で下の子中学3年生と一緒に自己採点を実施。下の子が一部科目を東進の模試で受けてきたこともあって、その比較で兄の凄さを見せることができたようです。


結果としては大成功でも大失敗でもありませんでした。それでも、志望校の昨年度の足切りラインにはかかりそうにないということで、第一志望に出願できそうとまずはほっとしました。


やっと2次試験に向けて、スタート地点に立てた気がします。でもでも、これまでの冠模試の結果からは、母には不安な気持ちばかり湧いてきてしまうのです。


本人は「模試よりも本番のほうが問題はやさしいし、採点も甘いから、大丈夫」と強気です。ここまできたら、本人の攻めの姿勢を応援するしかないですよね。


受かる確証はどこにもないのだから、前期試験後直ちに後期試験に備えて勉強を続けようと話をしました。また、出願済み私学の過去問は、志望校の勉強にもつながるものらしいので、それもがんばろうということも伝えました。


釈迦に説法かもしれません。


どうなるかまだまだわからず、不安な気持ちが続きますが、それを息子にぶつけないように、自分で解消するよう気を付けます。

上の子高校3年生、きのうは無事に最後まで終えて、帰宅しました。おなかがすいていたようで、帰り道でパンを、帰ってからも炭水化物を中心にもりもりと食べていました。


眠くなってはいけないと、休憩時間の間食は控えめにしていたとのこと。


家族で、結果や出来は聞かないとお互いに話をしっかりしていたのですが、本人から、日本史の話が!


禁じ手とされる自己採点、国語と英語は我慢できたものの、日本史だけは帰り道にやってしまったそうです。


えー。


できはまずまずだったとのこと。自信があったから見たかったのか、どうだか。


きょうの集中力への影響を少し心配していますが、見ちゃったものは仕方がないので、心を落ち着けて臨んできてくれることを祈るのみ。


きょうは理系科目。文系科目に必要とされる集中力とは違う集中力を求められますね。これまでの積み重ねを表現できますように。





上の子高校3年生、本日から2日間共通テストです。


模試の結果にばらつきがあったり、情報収集が不十分だったり、体力があまりなかったり、母からすると不安しかなく、最近はひとりもんもんとしておりました。


なにより、覚悟が感じられない。(昭和脳)


でも、今朝、「やっと本番の問題をとけることが、楽しみ」と、キラキラした言葉を残して会場に向かいました。


もしかしたら、頼もしいのかもしれないです。


まずは会場にいけたことが素晴らしい。無事に帰っておいで!

あけましておめでとうございます。今年もいつもの感じで緩やかなお正月でした。

上の子高校3年生も、本人の希望でおばあちゃんたちとの会食には参加していましたが、母としてはもやもや。

勝算があるのか、見込みが甘いのか、何も考えていないのか、よくわかりません。浪人はしたくなさそうですが、併願校にいくことへの思いも薄そう。現実に直面してみないとわからないタイプなのかな。

部活が終わってからは、真面目に頑張っていると思っていたのですが、ここのところ緩んできたような気がして。共テ直前なのに!

本人曰く、共テの問題が好きではないそうです。表面的すぎて。国公立向きではないのでは。

不安ばかりが募ります。

下の子中学3年生は、受験なし中高一貫校なので、わりかしぽやーっと過ごしています。ただ、上の子を心配する親の様子を見て、いろいろと気にしているみたいです。

下の子は、上の子を真似て進んできたけれど、同じようにはできない、ではどうしたらいいのかということなのかな、、、。

上の子、とにかく健康に気をつけて、力いっぱいチャレンジしてみてほしいです。

上の子高校3年生、追い詰められてきました。担任の先生から、弱気にならずに追い上げれば受かる可能性は十分ある、でもくじけたりなまけたりするとすべりどまらない可能性もあると言われるなど、厳しい状況にあります。

そんななか、就寝前のひととき、リラックスタイムとして、上の子と下の子中学3年生とが、学校の先生をネタにしたトークをくり広げていたのですが、まだまだ自分ごとではない下の子の、某先生の学歴への厳しいディスが!上の子、同調しつつも、明日は我が身と青くなっておりました。うたた寝中だった母もしんどかったです。

ホント、明日は我が身です。がんばれー。いや、それでも先生は成功だと思いますよ。もっと辛い現実だってありえるんですから。

上の子、高校3年生、来月に入ったら三者懇談で現状をふまえた志望校のすり合わせがあります。

中学受験の時と違って、模試の結果が返ってくるのが遅く、本人の相対的な位置の変化が把握できず、志望校は現実味があるのか、本人の努力が真っ当な方向に向かっているのか、親としては不安を感じてしまっています。

でも、子供の努力を信じて、お金を稼いだり、受験手続をすすめたり、合格後の住まいを調べたりするしかないんですよね、きっと。

上の子は、最近食べる量は減っていない、むしろよく食べるようになっているのに、痩せていっています。元気そうなので、病気ではなく、勉強で頭をすごく使っているせいなのかなと。

さてどうなるんでしょうか。

下の子中学3年生、情報を食らう系男子として、日々動画サイトやSNSをチェックしているようです。そして食べた情報は親や友達にアウトプットしているみたい。聞かれたらバンバン答えるスタイルなので、〇〇(名前)GPTと家庭内では呼んでいます。


思い起こせば、下の子には小さい頃からその片鱗はありました。疲れて機嫌が斜めになったときには、親がクイズをだしては答えさせ、だしては答えさせを繰り返すうちに、ニコニコ顔に。


最近、SNSで流れてきていた動画(「綿菓子が食べたい」と泣いている男の子を「綿菓子は何色でしょう」から始まるクイズで上手にあやすパパ)を見て、既視感でいっぱいでした。


「パパがすごい」と動画へのコメントでは言われていましたが、うちの下の子の経験からすると、子供の性質のほうがおおきいのかもしれないなと感じました。うまくあやせないパパママには心配しないでほしいです。


うちの上の子の場合、幼少期は一旦泣き出したらどうにもなりませんでした。気をそらしても感情によりそってもだめで、泣きつかれて眠るまで見守るしかないという、苦行でした。


そんな上の子のあとだったので、下の子は「なんだこれ!楽すぎるー」とウホウホしていました。


気質ってありますよね。ちなみに上の子高校3年生は、動画やSNSを見てはいるものの、情報を貪欲に集めることには興味がなさそうで、見たものをまわりにアウトプットする様子もあまりありません。


気質が違いますが、上の子と下の子は仲がとてもよくて、ふたりでおしゃべりするときが何より楽しいみたいです。なんだかうらやましいぐらいです。


上の子が家を出たらどんな感じになるのかしら。

上の子高校3年生、粘り強く勉強を続けています。少なくとも母にはそう見えています。


夏休みに入った頃には、「数学は人間味がないので、物理や化学のほうが好き」と言っていましたが、きょうは「数学の人間味がないところも面白くなってきた」とのこと。


数学の解像度があがってきたのかなと思いました。ぼんやりして見えていたものが、面白みを感じるようにまでなってきたのって、勉強を粘り強く続けているからだなあと。


体育祭も終わり、より集中力も高めていくことでしょう。


下の子中学3年生は、勉強を始めました。中弛みをした結果苦労している上の子を見て、のようです。下の子ってそういうところがありますね。上の子を見て戦略を立てていくという。


2人とも体調を崩さず頑張ってほしいです。


母は更年期の不調が続いています。あらゆる関節が痛いです。


もっと年上の方々が購入されているイメージのコラーゲンとかグルコサミン、私も試してみることを決意。何でもやってみて良ければ続け、だめならやめるでいいやという 軽い気持ちでいようと思います。体は重いですが、こういうのはフットワーク軽くいくのがいいですよね。