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宿泊したのは、雲仙ホテルランキングでも上位の旅館
歴史のある感じでロビーがとっても風格ある感じ
食事もお洒落&食材も新鮮
で大満足
露天風呂から見上げた星空もサイコーでした
雲仙の地獄&旅館街の周辺は、強い硫黄の香り(けっして嫌な香りではない)が充満して《温泉来た〰
》って感じで感激しました![]()
そして、その香りは昭和50年代前半頃
まで、我が家のお風呂
に毎晩入っていた《六一〇はっぷ》そのもの
プラスティックのボトルに入っている薄い赤色の液体で、お湯に入れると白濁、そして硫黄の香りがもわ〰
って広がって私は大好きだったんだけどなあ・・・
最近ではとんと見かけませんね・・
浴槽をいためてしまうetc.などの理由からでしょうか・・・
ちなみに大きなドラッグストアーを回ってみたけど、陳列棚にはありませんでした
そして、東京からきた友人たちに話しても聞いた事ないとの事
あれは九州限定の入浴剤だったのかな・・・
東京から来てくれたアラフォー&アラフィフ女子5名で雲仙へ一泊してきました![]()
雲仙に宿泊予約した人は予約できるという《シーガル号》なる
バス![]()
熊本駅→熊本港→島原港→島原城→災害記念館(普賢岳火砕流に関する資料・展示物がいっぱい)→雲仙と運んでくれて、なんと料金はたったの千円![]()
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しかもバスガイドさんもついて、地元ならではの情報がいっぱいきけました![]()
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長崎県側の市町村から補助金を出して運営しているらしく、今年度いっぱいで打ち切りになる可能性もあるそうです![]()


な雰囲気を漂わせていました

20年前に比べると随分派手で立派なお祭りになっているようで今から楽しみです
