あなたのことなんてこれっぽっちも考えてないもーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんだ!




なぁんて。強がってみた。



疲れたよ、今日も。

でも、大丈夫。


つよいこともこだから。



強がるのって得意。



演じるのも得意。



何でもやってやるーーー

何でもできる子


それがあるべき姿だと思って生きてきた。


私の世界では、人々はせかせかしなkて余裕があって

広い器でいつでも、誰でも受け入れてくれる。


だから、私がつらくなっても大丈夫。

そして、何を言われようが、何をされようが

気にしないの。



ホントにホントに素直になるなんて大変。

考えるだけで具合悪くなりそう。


素直になって裏切られたときのことを考えただけで

絶対嫌だと思う。


だから口だけの人間は嫌い。

信じられない。

行動こそすべて。

人の心を読める力を持った人はいないと思うから。

帰り道。

人込みの新宿駅。


まだ一人じゃないって思えたり。

何はともあれ体調を万全にして、1週間乗り切りたいって思った。

25の誕生日ももうすぐだし、旅行もある。


あなたに会えない日々なんて、想像したことなかった。たとえ想像してもその会えない時間はごくわずかで仕事の特権と思えるくらいの場所に居座り、優越感すらあったり。

でもこんなに不安に駆られたりするなんて。。

あなたの存在が、笑顔が、その手に触れられないのが、、

私にとってどんなに大きなダメージか。。
あの人が、去って、強がる自分と一人になったときの空虚さを感じるのが怖くて、今はあなたの無事を願うばかりです。


そうだ、日記を書こう。

帰ってきたらパンプキンケーキを渡そう。


あなたの存在、大切さ、愛しさを感じる時間が山ほどありそうだ。