父が元気な頃から父と兄、私はよくこんな話をしていたんだ😊


病気や痛みがあるときは

自分が生きていることに感謝するため、

自分と向き合うために起こるんだよー。

痛みが出るときは自分に話しかけて

感謝と愛をあげるといいよ。


自分で生まれる前に設計図をたてていて

いつ死ぬかも全て自分で決めてきてるんだよ。


死ぬときは死ぬ。

寝ているときが死んでいる状態だよ。


死んでも魂は生き続けて全てが見られるようになるんだよ。

意図したところへすぐ行けて飛び回れるんだよ。


何も怖いことないよ。


もし体を抜けるときがきたら

光がある方に行けば間違いないからね。



ずーっと真面目で頑固な父親だったけど段々柔らかく変わり始め色んなことを受け入れて俺は本当に幸せって引っ越してからいつも言っていたんだ。

毎日天国言葉唱えてた。

愛してます。ついてる。うれしい。たのしい。幸せ。

感謝してます。許します。って💖


さらに自分の死と向き合った父は

亡くなったときは、葬式もいらないし、海洋散骨でいいよ。と


退院の日、私は予知夢を見た。私の場合いつも夢を見てから9日後に旅立つケースが多く、なんとなくこの日かなとは兄と話していたんだよね。(ビンゴでした)


兄の家まで車で高速片道30分。

退院当日、私はできるだけ毎日じいじ(父)に会いに行ってそして話すと決めたんだ!

とにかく生きている間に精一杯の私の感謝と愛を伝えたい!と強く決意したんだ😊

つづく〜