今日は所属するクラブの月例会に参加、場所は2月と同じ
国府津海岸。
厳寒期のキス釣り場となると水深のあるところと限定されるので
仕方ないかな。
揃ったところで範囲と時間を確認しスタート、駐車場から
東へ、東へ。
ここで釣り座を構えます。
釣り座の正面
無風、凪ときて気温は高めで寒さは感じられません。
左右は
左 右
2月より釣り人がいません、移動は問題ないですけど寂しすぎます。
とにかくフルキャストし2色分さびいて回収を数投、餌の状況を
見て小移動を繰り返します。
囓った形跡はなくそのままの状態が続きます、移動の繰り返し。
デッパリ方面から戻ってきた仲間が私の右でキスゲット現認、
何処でアタッタか分からないと。
東へ移動しつつやったがダメなので西の方へ移動、
2時間経過して待望のキスのあたり、
ブルブルではありませんプルプルと本当にキスのあたりなのか
ぐらい。
回収!、
ついてましたよキスが。
小型ですがサイズを計ってみます。
14.5㎝、これはアタリとれないか。
1月凸、2月凸からの脱出成功、で喜ぶのは早い、何としてでも
追加せねば。
・・・・・追加ならず終了。
1位は西で黙々とやってた仲間が3尾でした。




