みなさんこんにちは☀️
女ラクのブログをご覧いただきありがとうございます!
社会学部新4年のまあです!
そろそろ私立入試が終わり、残すは前期のみという方も出てくる頃でしょうか🤔
私は地方出身なので、今日は「地方からの受験」について書こうと思います!
私は、国立前期の日程に近い私立と一橋を東京受験にし、飛行機の往復が増えすぎないように日程をまとめました。それでも1週間以上東京に滞在していたので、その間は通っていた予備校の東京校舎の自習室を利用し、できるだけ普段と同じ環境で勉強するようにしていました📚
そんな中で唯一の楽しみは夜ご飯!
メンタル面を支えてもらうために母に同行してもらっていたので、ホテルでおいしいごはんを食べる時間が毎日のご褒美でした😄
東京滞在中を含め、受験期に私が決めていたことは「自分の中のお楽しみ時間をつくること」です。家族と夜ご飯を食べる、ソファでゆっくりテレビを見るなど、小さなことでもリラックスできる時間を大切にしていました。そのため、夜ご飯前には自習室を出るようにしていました!
地方から東京に受験しに来るのは、移動時間もかかるし、慣れない環境や交通機関への不安もあって、メンタル面での負担も大きいと思います。実は私は、国立駅に向かう中央線の「各停・快速・特快」の違いが本当に分からなくて、一か八か人の流れについていったのを覚えています(笑)。
でも、そういう東京ならではの経験も、今思えばなんだかんだ楽しかったです😁
想定外のことがあっても、自分が安心できる方法を見つけて、できるだけいつも通りの生活を意識すれば、きっと大丈夫💪
あと少し!応援しています!!
写真は受験中に泊まっていたホテルからの夜景です、きれい🌃
次は新2年のねねです!新鮮な記憶で書いてくれるはず(?)!
