ブログネタ:実家? 一人暮らし? 家族もち?
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参加中Sabbathとは安息日(何だか日本語だと変な感じですが)、金曜の日没から土曜の日没までを言いますが、ちょっと前回のSabbathは疲れ(今月いっぱい休みなんですが・・・)ていてこのシリーズを書き込めませんでした。済みません
。さて、先週はパート2でした。ところでパート1と2はひらすらJamesのみにてお話を進めさせていただきましたが、今日は時間があるので少し掘り下げていければと思っています(体力に余裕があれば、ですが・・・)。さぁ、まずはJames1:12~を見ていきましょう
ここからは「試練と誘惑」を具体的に話しています。今日はその試練を取り上げます。
Blessed is the man who perseveres under trial, because when he has stood the test, he will receive the crown of life that God has promised to those who love him.(NIV James1:12) 試練を堪え忍ぶ者は幸いです。それを耐え抜いた、神を愛する人には彼から約束されたいのちの冠を受け取るからである。
一番最初の単語Blessedを取り上げます。まずはJeremiah(エレミヤ書)17:7、8を見て下さい。
But blessed is the man who trusts in the LORD, whose confidence is in him. He will be like a tree planted by the water that sends out its roots by the stream. It does not fear when heat comes; its leaves are always green. It has no worries in a year of drought and never fails to hear fruit. 祝福されよ、神を信ずる者は。神がその者のよりどころとなる。彼は水のほとりに植えられた木の様に水路のほとりに根を張る。暑さが襲ってこようとも恐れず、その葉はいつも青々としている。干ばつが来ようとも憂いなく必ず実を実らせるのである。
ここでいうrootsは信仰高い者の力の源を現しています。droughtは14:1からの関連で、神との約束に背いた報いの1つでした。fruitは神が私達にくれる恵です(勿論、富みも含まれます)。こう思われる方もいると思います「と、言うことは、神を信じていなければダメじゃん
良いことがあったとしても、それは奇跡ってこと
」 う~ん、奇跡って神からの贈り物なんですよ、実は。 私達は生きているなかで実は”神”を信じて色々な事を成してきていることをご存じですか
結構、道路を歩いている時も私達の”信じる心”は働いているのです、そうとは気付かずに・・・ 空から隕石が降ってきて貴方の脳天を打ち抜いてしまう確率って結構高いんですよ。車がいきなり歩道に突っ込んできて轢かれてしまうことだってあります。実際かなりの子供達がその犠牲になっているニュースを最近よく見ます。恐ろしいことです。しかし、なぜか私達はあまりその様な不安(worries)を感じずにいるではありませんか
不思議ですよねぇ
どうしてなんでしょうか
是非ご自身に問いかけてみて下さい。 私は自分自身を振り返ってみるに、どう考えても”そこ”にJesusの存在を感じずにはいられません。今はかなり彼に出会う以前より楽に生きていると思いますし、感じます。 まさに、confidence is in himです。では、パート4では誘惑を取り上げたいと思います。お楽しみに
Have a great week![]()