下のSSが悪いUV展開の一例です(・∀・)
ショートヘアのUVから無理やりのサイドを伸ばしたり、いらないパーツのUVの部分をそのまま残してたりと
かなり自由な感じのUVですよね。(←他人事
まあ、モデル修正後にちゃんと直すさ・・・たぶん( ̄ー ̄;
てかそれはどうでもよくて、今日はメタセコでもUVの配置を見ながらペイントできるんだぜ!っていうお話。
テクスチャファイルがTGA形式ならメタセコでの変化を見ながらSAIで書くこともできるけど、
bmpからtgaに変えるのがちょっと面倒くさいときとかあるよね?(XMLとか記述変更したりしないといけないし)
そんなときにオススメなのが↑SSのような配置でのメタセコのペイント機能の使い方なんですよ。
やり方は簡単で、コマンドパネルの[ペイントP]をクリックした後に[UV操U]をクリックするだけでおk。
それでテクスチャ上のUV配置も表示しながらテクスチャのペイントもできるようになります(・∀・)
そうすることでテクスチャ上のUVの配置を確認しながらだいたい正確な位置に塗りこんでいくことができるので
使い勝手が結構いいんですよ。
例えば、テクスチャの余ったところに何か別のパーツ用の色塗りたいな~って時とか重宝してます(・ω・)/
いやいや、もっとうまいやり方あるよーって知ってる人がいたら教えてくださいね!
hissa
