GIVEMEYOURLOVE! -3ページ目

暴力

簡単なこと

右を見れば、人がいる現在。
何も、困ることはなかったはずなのに僕は困っていた。
一歩外を出れば、誰かに出会う世の中で何故か僕の左こぶしは腫れていた。

別に何も、誰も殴ってはいないのに。
それも、左こぶし全箇所だけではなく一指し指の箇所だけ腫れていたのだ。
ふと見ると右こぶしの一指し指にも、かさぶたがあった。
何かを、誰かを殴ったのだろうか?

目の前にはスティック糊がある。
これで右こぶしと、左こぶしを接着してしまえばこんな下らない、
一銭にも生らない事を考えることないのに。

その前に、思い出した憎い鶴塚を殴ってからにしようか。
その後でも遅くはないからな。

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やさしい心

どうも。
この前面接落ちてから、何もする気が起こりません。
仕事するのが怖くなってきました。

さて、私の好きな漫画家の中で本秀康という方がおります。

この人は現在、私が知っている限りでは月刊「IKKI」で連載しております。

連載するのは初めてなんではないでしょうか?

もともと確か、イラストレーターですからね。

「ワイルドマウンテン」で検索すれば、出てくると思います。


この人の漫画は、独特な雰囲気でとても面白いです。

出てくる主要キャラがすぐ死んでしまう。

やたらと無意味なキャラが多い。等予想がつかない展開ですね。


下にある紹介したものは「QuickJapan」で掲載されていたものですが、

とても面白いです。多分、人によって好き嫌いがあると思いますが・・。

私ももちろん、もっていますがなんと!

断裁が失敗しており、トンボが残っているレアもの!


・・・どうでもいいですね。社会復帰がんばります。

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リアルリアル

もうさ、酒を飲んでからしか更新できなくなったんだわ


今日面接に行ったんだ。

たかが契約社員なのに、面接官5人ですよ、5人。

恥ずかしながら、5人なんて人数経験したことがなくて

案の定、口の中がからから。

言いたいこと、50%もいってないんじゃね?

ってなかんじでした。

一流企業ともなると、こんな人数でくるのだろうか?

って、自分で一流企業だと思ってるだけですがね。


まぁ正直びびったわけです。

受かってもだるそー。

でも、自分が好きな延長の仕事だから

受かればいいなとおもう今日この頃です。

とっとと先に行けよ!

手探りで歩くが一面の闇。

誰かが言っていた、何をしていいかわからないと。

当時は馬鹿な!と思ってはいたが、今まさにその状態だ。

360℃出口は見えない。

もし、またもし光が見えたならば

縋るようにその場を目指していくのだろうか?

否。行くに決まっている。

とりあえず、今は

消える の だろ う    か  

俺は、今




人間なのだろうか?

職が無くても

食はある。

やばいドーナツが食べたい。


最近は主に、再就職活動をしているのですが

当たり前の事ですが、業種を変えると給料が減ります。

う~ん、一人暮らしもあるしこれ以上給料が減ると辛い・・。

しかし、もうあの業種はやだ。


となると、やはり自分が好きなことでお金を稼げる職種じゃないと無理か。

給料少なくなっても好きなことだからいいしね。


てなわけで、GMになりたいと思います。

赤白

シャブリはうまい。
休日の昼下がりに本を片手にワインとクラッカー。
やめられない。
やっぱりワインはよく冷えた白で決まりでしょう。
シャブリ・プルミエ・クリュ 750ml
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ヤマヤマ

↓これ、私の誕生年のワインなんだけど、どんな味がするのでしょうか?

いつかは自分の誕生年のワインを飲んでみたいと思ってます。

1978年産アイスワイン ヴォルメスハイマー ミュッテルレ 1978 ドイツ産
\25,000
森嶋酒店

しかし、お高いものです。

現状

そろそろ職に就かないとくいっぱぐれそうだ。

自分の中で最低条件は完全週休二日(土日)、祝祭日休み、だ。

残業は別にいい。早く帰れることには越したことはないが。



前職二社とも、完全週休ではなかった。

最初はどうにかなるかな?と思ったが、やはり肉体的には大丈夫でも

精神的にきつい。いくら条件がよくても完全週休二日制(土日)ではないと

自ら蹴ってしまう。


で、すこし業界を変えてみようかと思っている。

うまくいくといいのだが。


悩んでる時は酒でも飲んで寝よう。。。。


アフェリエイト重すぎじゃね?

アメブロ自体重いけど。もうちょっとしっかりしたほうがいいよね。

私がいうことでもないけど!

そういえば昔夢をみた。

つい先程思い出しのたで書いてみる。

そこは、下町風情の民家の路地にある劇団で、

半地下になっており、目印は行き止まりになっていると見せかけて

右折すると広大な空き地があり、それを抜けると路線の走っている

まるで鶯谷駅周辺にあるような景色が広がっている。そこに行くまでの路地。

中に入るとまず見えるのはバブルに様々な光を当ている簡易照明。

一杯飲み屋のような細い通路を一周し、一番奥に会場がある。

席は何故か大学構内にあるような段々の机が付随している席で

夢の中の私はとりあえず、中央から左よりの席に着席する。

寝そべりながら開演を待つと、いきなり劇が始まる。

通常は、照明などを落とし幕などがあがり、初めて開演するというのに

いきなり右側にある控え室からぞろぞろとサーカスの衣装を纏った集団が

演劇を始める。内容は忘れた。

が、上演後私はまたここに着たくなったのだ。

なんども会場内を周り、此処までの道のりを暗記しそこを後にした。

帰り、近くにあった駄菓子屋でラムネを買って飲んだ。

瓶の中にビー玉がある懐かしいラムネだ。

そこで目が覚める。

あの頃は疲れていたのだろうか?


スローグッドバイ

石田衣良
彼を初めて知ったのはビレッジヴァンガードで、なにか面白い読み物がないかと
ふらついた時「スローグッドバイ」の表紙に目が行き購入してからだ。
所謂ジャケ買い。
読んでみたら、ハズレじゃなかったのでよかった。(俺はよくこれでハズレを引く)
短編が10編。それぞれが面白かった。
中でも「フリフリ」は、何故か心を突いた。

で、彼があの有名な「池袋ウエストゲートパーク」の著者(?)だと知り、

さらに興味が沸いた。小説では、まだ読んだことがないので近々購入してみたい。


今すぐ購入したい方、↓からどうぞ・

池袋ウエストゲートパーク/1巻/有藤せな・石田衣良/秋田書店/ヤングチャンピオンコミックス/B6
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池袋ウエストゲートパーク/2巻/有藤せな・石田衣良/秋田書店/ヤングチャンピオンコミックス/B6
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池袋ウエストゲートパーク/4 電子の星 少ヨレ/石田衣良/文藝春秋/四六
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夏が過ぎても

暑い。

雨が降ったせいか、ここしばらく涼しかったが蒸し暑くなってきた。

我が家は24時間PCがフル稼働なので、それも原因かもしれない。


さて、相変わらず職は決まらず。

此処まで来たら妥協したくない。が、金銭的な問題も出てくる。


な、状況なくせに本を買ってみた。


「夏休み」

著:中村 航


どこにでもいる夫婦。ちょっと違うといえば、夫が自宅で仕事・妻が外勤。

妻の友達夫妻が絡んできて、話が進む。


一気に読んでしまった。

妻の母親がいい味を出していると思う。

最後は自分的には納得できないが、これが一般的なハッピーエンドってことなのだろう。

人が突破する瞬間ってこんな時かもしれない。