「神はわれらの避難所、また力。
苦しむとき、そこにある助け。
それゆえ、われらは恐れない。
たとえ、地は変わり山々が海の真ん中に移ろうとも」
詩篇46:1-2
かけがえのない、愛する人達の尊い命が守られますように
悲しみにくれる友に慰めがありますように
不安と恐怖で眠れない友に主の平安がありますように
絶望の淵にある友に希望と力が与えられますように
揺れが一刻も早く収まり
全ての必要が満たされますように
仲間と一緒に祈りながら
祈りと義援金以外に自分に何ができるか祈り求めています。
*** 幸せの習慣 (Rick Warrenの Habit of Happiness 参照) ***
❤︎ 人の全ての考えに勝る神の平安で、心と思いを守ってもらう
(ピリピ 4:7)
具体的に何をすれば神の平安が与えられるのか
ピリピの4章に書かれています。
・ どんなことについても心配しないこと
地震が続き、命の危険にさらされているような状況でも当てはまるでしょうか?
聖書は、どんなことも絶対に心配しないことを教えています。
心配は問題を決して解決せず、つまり役に立たず、問題を大きくするだけ。
心配は人を疲弊させ、冷静な判断力と人や自分を助けるエネルギーを奪ってしまいます。
混乱の中でも
心配しないで全てのことを神様にお願いする
そうすれば、
人の全ての考えにまさる神の平安が
あなたの心と思いを
キリスト・イエスにあって守ってくれます。
各地で地震や災害が続き
復興支援は長丁場になります。
心配しないで、私たちの必要と願いごとを声にだして神に知っていただき
神の平安によって冷静な思考と心の安らぎを得て
互いに助け合うことができますように
Blessings,
この春は職場でお祝いごとがあり、
恩恵にあやかり私自身も祝ってもらうことに
満開の桜と胡蝶蘭と友人に囲まれて
忙しいながらも夢のような春でした。
今の仕事は神様を最優先した結果、何度も手放していますが
ここまで守られ会社の中核で働いていることを不思議に思います。
春は人が動く季節でもあり
人と会う時間を優先すると絵描きが追いつかず
随分間が空いてしまいました。
そんな時もアクセスして下さった皆さま、有難うございました。
AK
