久積篤史 公式アメーバブログ Powered by Ameba

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久積篤史オフィシャルブログ



ご無沙汰しております。
久積です。

突然ですが、まず、過去に私や私の事業を信じてご支援いただきながら、結果としてご迷惑や精神的なご負担をおかけしてしまったこと、改めて深くお詫び申し上げます。

この数年間、一度立ち止まり、
「どうすれば信頼を回復できるか」
を真正面から考え続けてきました。
その答えがひとつ、ようやく形になり始めています。

現在、私は新たに確立したトレーダーという活動に取り組んでおり、これまでにない成果を出せています。
すでに一部の関係者様にはトレードの実績報告を進めており、これから本格的な展開に移っていきます。これは、皆さまへの逆転劇の第一歩でもあります。

また、今回ご連絡したのは、こうした取り組みの共有だけが目的ではありません。特に、過去に私の活動をご支援くださった方、その中でもご負担を抱えてしまった方に向けて、誠意を形としてお返しするための特別な機会をご用意しております。

私自身の挑戦 ― 米国で勝ちに行く
2026年 ― 米国、ドバイや日本での統合再生が動き出します。PATRON、RON をはじめとする過去の関連プロジェクトは、すべて統合し、新たな形として再構築を進めています。その際には、これまでご支援いただいた皆さまへ、正当に還元できるよう準備を進めています。これはこれまで支えてくださった方だけの特別な機会です。

また、Patron時代から交流を深めてきたデイビッド・ナムダーが、(会食:https://www.instagram.com/p/BlP8XnqFTwq/?igsh=dmQ2czY0djlpNTBo


, CFCへの出席やジャパンブロックチェーンカンファレンスではゲストスピーカーとして私がキャスティングを担当)NASDAQ上場企業を買収したBinance創業者CZの要請を受け、BNBトレジャリー企業でもある「BNB Network Co」のCEOに就任したとの連絡がありました。

・BNB Network. Co(NASDAQ: BNC)




ということで、今後は過去の事業に関わっていただいた方々に向けて、今後の取り組み内容についてお伝えしていく予定です。

すでに新たな体制で運用プロジェクトを再構築しており、誠意をもって次のステージに進んでいます。これらは信頼回復を目的とした段階的なアクションです。過去に関わってくださった皆さまには、今後の展開を最優先でご案内していきます。

本日は、先ずは「責任を取る姿勢」「最後の挑戦」「再生への道筋」をお伝えさせていただきました。



久積篤史



こんにちは、久積です。

本日は、僕が2年前から構想を重ねてきた、新しい事業について、少しだけお話ししたいと思います。 

この新しいプロジェクトは、価値の裏付けがないTRUMPコインのような一過性のミームトークンとは全く異なり、 世界中の個人が、自身の「市場価値」をトークンとして資本化できる新しい経済時代を創ることが目的です。

いわば、個人が上場する時代の到来です。 
私は、既存の暗号通貨市場の成熟した仕組みとAI技術を掛け合わせ、『個人の株式市場』とも言える全く新しい経済圏を実現しようとしています。

この新たなプロトコルでは、誰もがワンクリックで「自分自身のトークン」を発行可能で、発行と同時にボンディングカーブと呼ばれる自動流動性モデルが作動し、パンプファンのように価格形成と流動性の供給が完全に自律的に行われます。

最大の革新点は、トークンの保有比率が“株式比率”に相当

する設計となっており、保有者は、例えばクリエイターのビジネス収益、インフルエンサーのオンラインサロンの利益、YouTubeのチャンネル収益やSNSなどプラットフォームから得られる収益から、トークンの持分に応じた株主分配ならぬ、トークンホルダーには収益から配当か年3回又は毎月受け取ることができるこです。

想像してみてください。
もし大谷翔平選手の収益から、毎月あなたに配当として収益が入ってくるとしたら。間違いなくガチホしますよね?

ガチホとなれば、市場における売却圧力が発生せず、価格が下落する要因も生じません。株式市場と同じ仕組み、個人によるミームトークンにはこれがありません。この競合他社との違いや独自の優位性に気づき、この独自の特徴を実現させようと考えてるのは今のところ僕だけで、世界では初です。 笑

これにより、ファンやフォロワーは単なる支援者ではなく、〇〇さんの「共同オーナー」として、個人の経済活動に直接参加できるようになるのです。

事業は、アプリケーションのUI設計とユーザー体験の完成度に大きく左右され、直感的で使いやすい体験が実現すれば、爆発的に拡大すると確信しています。

競い合うのは
フォロワー数ではなく、ホルダー数
会員数課金数ではなく、ホルダー数 のような

個人誰もが株主のような存在を迎え入れ、共に成長し、共に利益を享受できる新しい経済圏を築くことが可能になります。

しかし、新たな経済圏を0から創るとなると壮大過ぎます。 ですから、トークン発行・流動性・収益分配や配当権利付きを独自ロジックとして提供する
個人株式市場の暗号通貨プロトコル」と定義します。

これまで企業だけが持っていた資本構造を、個人単位にまで拡張する。これが本プロジェクトの本質であり、Web3とAIが融合する新しい資本主義のイノベーションです。 

旧ホルダーの皆さんには、プロジェクトの新たな展開に紐づいた“価値ある新トークン”を翌年2月にお渡しします。それまで、新たなステージの始動を、ぜひ楽しみにお待ちくだい。 久積



*動画

昨年から、世界一のYouTuberであるミスタービーストが初期投資家の競合プロジェクト (https://x.com/xcademyofficial)から、クリエイタートークンを発行させるための日本の窓口としてエージェンシーを設立したりと、新事業のための準備を水面下で進めてきました。 

動画: ミーティング時









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