久しぶりに本を読みました。
ナオキマンのオンラインサロンで知った瀬知洋司さん。めっちゃ気になったので本を買いました。
小さいおじさんが見えるって…
中々興味深いです🤔
一方こちらの本は、なんと難解な…
体感というか実感がないとわからないんじゃないのか…
表だけじゃわからない、裏も知ってこそか…
こちらはお借りした本ですが、、最強の武道家の話。
男だからか、強さには憧れてしまいます。
武をひたすらに追求し続けた人、やばいね。
心に残る音楽は本当に素晴らしいものなのか?
と最近思いました。
心というか頭?
とくに頭に残る、いわゆるヘビロテするとかってものは、こびりついたゴミのようなものなのかもしれません。
透明な後味が残らないようなものが神聖な芸術なのかもしれない…




