人と繋がろう!人と深く関わろう!
と意識して過ごしてみた
積極的に自分から声をかけてお誘いしてみた
(第一弾)友人H子の場合
友人H子にランチのお誘い
すんなり数日後にランチで会うことが出来た。
昼から少しお酒も飲んでほろ酔い気分で楽しい時間を過ごす
H子から「今日はまだ時間大丈夫なら延長して遊ぼう!」とお誘い
ランチの後は中華街の占いをハシゴして、ベテラン占い師のおばちゃんにコテンパンに言われたりして。
その後もアウトレットでショッピングに行き一日中爆笑したりして
綺麗事だけじゃない
仕事や身内への愚痴や毒舌もたまらない快感でドーパミン溢れ出す
家族とはできない会話もできちゃう
人ってそれぞれ家族での立場を多少演じて暮らしているんじゃないかな。と思う
個人として楽しむ時間って貴重
やっぱり友達っていいなー。と思う
家族とは違うし、仕事での利害関係もない
少し気を遣いながらも対等な関係
これくらいなら言っても大丈夫とか
仲良いから言えちゃうこと
でもなんでも言えるわけではない。
微妙に揺れ動く心の距離感
他では味わえないのが友達の醍醐味なんだ
「あってもいいけど、なくてもいいのが友人関係」だとか。
人生を深いものをして味わい尽くしたいのなら友達との時間も楽しみたい。
「たった一瞬のこの煌めきを食べ尽くそう2人で くたばるまで」っていう
米津玄師「感電」のこのフレーズが好き
できるだけ本音で付き合える友がいい。
きっと会えなくなってしまった友でも、心が通じ合っていればいつかまた会える日がくる。
と信じている。
またいつか会って
一緒に煌めく時間を過ごしたい友がいます。