umemomosakurahanamizukiさん 久しぶりのメールのやり取りで 必ず「今度ご飯行きましょう」「飲みに行きましょう」って話になります。 久しぶりに会痛いし 時刻に自由がきくので、私が相手の予定に合わせたいので「いつでも好いよ」と、返すと、 相手も「いつでも好いよ」と返されました。 これではらちがあか無いので、選択肢を与えたのですが それきり連絡が途絶えました。 ダメならダメと言えば好いのに。 私はこういったやり取りは本当に行く気が在るので、社交辞令は有り得無いのですが 一度信頼した人から「行きましょう」言われると、浮き足立って、本気にしてしまいます。 バカですよね… 好い歳して、本気かそうじゃ無いかの違いが分から無い。 本当、バカみたい… これから「また遊ぼう」「ご飯行きましょう」は 社交辞令の常套文句として流すべきですよね?
【回答】
anzu_chanさん
あなたの知人の対応は…ちょっと変ですね。
連絡を途絶えさせるのは、やはり気が無かったとしか好いようが無いですね。
私の場合、特に久しぶりにメールをする位の仲であれば、具体策が無い場合は社交辞令と認識。
好く会う人から、また遊ぼうとか、飲みに行きましょうとは言われたときは、半信半疑(7:3位かね?)ですね。
社交辞令というか、適当にそういう事を言う人は多いです。
また遊ぼうね!なんて言われて悪い気は行わ無いだろうと思っているかどうかは別として、
聞いている相手も、悪い気は行わ無いでしょう。
本気だったら、あらかじめ具体的な事や日にちなど言ってくると思います。
ホント、日本らしい習慣です。
期待してしまう気持ちは好く分かりますが、
「そうだね」ぐらいの余裕の対応で好いと思います。
久しぶりに会った知人に、次は無いな…と思いながら「じゃ、またね」と言った事があります。
実際、相手からも一切連絡が無いですから…