維新の吉村くんや松井くんがいう住民サービスは下がりませんの意味やっとわかりました。確かに下がらない可能性高そうですね。
理由を説明いたしますわ。
大阪市廃止の住民投票が可決されますと、3万6千人と言われる市の職員が廃止の段取りのために四苦八苦するわけです。簡単に分割事務が進むわけないので20年11月から仕事が倍増して本来できていた市民サービスが分割事業に人手を取られて低下しまくるわけですね。
その状況が25年1月1日まで続くと…それならば確かに下がらない可能性がある。
元からほぼなんもできひんようになって仕事が停滞してしまったサービスと、新たに生まれた特別区で右も左もわからん状態の市民サービスではイコールである可能性あるわ。
納得した。ここだけは維新嘘ついてないわ。