シンザン記念の結果と所感
第43回 シンザン記念(GⅢ)結果
1着 ①アントニオバローズ
2着 ③ダブルウェッジ
3着 ⑩トップカミング
4着 ⑧ミッキーパンプキン
5着 ④タキオンクール
(注意)念の為正式な順位は主催者発行のもので確認下さい
これもまたまた予想ハズシました。
ボックス買いしてましたが、2&3着馬を無印だったから仕方無いですね。
1着の①アントニオバローズは好スタートから楽にインコース5~6番手につけ、直線残り1ハロンで先頭のグッデーコパを交わし悠々1 1/4馬身差のゴール。
体が458kgで、前走からマイナス4kgとギリギリに映ったが、展開が向いたと言え強い内容だった。
胴長な馬体で桜花賞よりオークスや秋華賞で期待と考えていたが、今日の様な自在性があれば、マイルも楽しみだ。
2着の③アイアムネオはスタートからじっと中段後方のインで追走し、4コーナーからイン側のスペースが開くのを待って、直線最速の上がりで強襲したが、最後はやや脚を余し気味の形になった。
スローだった事もあり、道中も行きたがってやや掛かり気味だった。
まだ2戦目のキャリアだし、競馬を覚えてくれば先々楽しみな1頭だ。
3着の④グッデーコパは前走ホープフルSが11着の惨敗で評価が下がっていたが、牡馬混合だったし、フケの影響が出た様だ。
今回はデビュー勝ち戦同様、積極的に逃げの戦法に出て、スローな展開に持ち込みあわやの3着。
前走から反発し、牝馬同士ならの活躍だった。
自分の本命であった⑧エリザベスムーンは、残念ながらスタートで立ち上がり気味に出て痛恨の出遅れ。
切れる脚が無いタイプだっただけに痛かった。
次走はジックリ立て直し自己条件で確実に勝ち上がって貰いたい。
現時点で2歳牝馬戦線は、ブエナビスタを中心に、アグネスタキオン産駒のダノンベルベールとジェルミナル、ネオユニバース産駒のミクロコスモス、アイアムネオらが有力となっている。
1着 ①アントニオバローズ
2着 ③ダブルウェッジ
3着 ⑩トップカミング
4着 ⑧ミッキーパンプキン
5着 ④タキオンクール
(注意)念の為正式な順位は主催者発行のもので確認下さい
これもまたまた予想ハズシました。
ボックス買いしてましたが、2&3着馬を無印だったから仕方無いですね。
1着の①アントニオバローズは好スタートから楽にインコース5~6番手につけ、直線残り1ハロンで先頭のグッデーコパを交わし悠々1 1/4馬身差のゴール。
体が458kgで、前走からマイナス4kgとギリギリに映ったが、展開が向いたと言え強い内容だった。
胴長な馬体で桜花賞よりオークスや秋華賞で期待と考えていたが、今日の様な自在性があれば、マイルも楽しみだ。
2着の③アイアムネオはスタートからじっと中段後方のインで追走し、4コーナーからイン側のスペースが開くのを待って、直線最速の上がりで強襲したが、最後はやや脚を余し気味の形になった。
スローだった事もあり、道中も行きたがってやや掛かり気味だった。
まだ2戦目のキャリアだし、競馬を覚えてくれば先々楽しみな1頭だ。
3着の④グッデーコパは前走ホープフルSが11着の惨敗で評価が下がっていたが、牡馬混合だったし、フケの影響が出た様だ。
今回はデビュー勝ち戦同様、積極的に逃げの戦法に出て、スローな展開に持ち込みあわやの3着。
前走から反発し、牝馬同士ならの活躍だった。
自分の本命であった⑧エリザベスムーンは、残念ながらスタートで立ち上がり気味に出て痛恨の出遅れ。
切れる脚が無いタイプだっただけに痛かった。
次走はジックリ立て直し自己条件で確実に勝ち上がって貰いたい。
現時点で2歳牝馬戦線は、ブエナビスタを中心に、アグネスタキオン産駒のダノンベルベールとジェルミナル、ネオユニバース産駒のミクロコスモス、アイアムネオらが有力となっている。
フェアリーSの結果と所感
第25回 フェアリーS(GⅢ)結果
1着 ①ジェルミナル
2着 ③アイアムネオ
3着 ④グッデーコパ
4着 ⑬カツヨトワイニング
5着 ⑦マイティースルー
(注意)念の為正式な順位は主催者発行のもので確認下さい
今日もまた予想ハズシました。
頭が飛んだし、3着馬も無印だったから仕方無いですね。
展開は④グッデーコパの逃げで、マイル戦の前半800mを48.6秒のスローペースでひっばる形だった。
1着の①ジェルミナルは好スタートから楽にインコース5~6番手につけ、直線残り1ハロンで先頭のグッデーコパを交わし悠々1 1/4馬身差のゴール。
体が458kgで、前走からマイナス4kgとギリギリに映ったが、展開が向いたと言え強い内容だった。
胴長な馬体で桜花賞よりオークスや秋華賞で期待と考えていたが、今日の様な自在性があれば、マイルも楽しみだ。
2着の③アイアムネオはスタートからじっと中段後方のインで追走し、4コーナーからイン側のスペースが開くのを待って、直線最速の上がりで強襲したが、最後はやや脚を余し気味の形になった。
スローだった事もあり、道中も行きたがってやや掛かり気味だった。
まだ2戦目のキャリアだし、競馬を覚えてくれば先々楽しみな1頭だ。
3着の④グッデーコパは前走ホープフルSが11着の惨敗で評価が下がっていたが、牡馬混合だったし、フケの影響が出た様だ。
今回はデビュー勝ち戦同様、積極的に逃げの戦法に出て、スローな展開に持ち込みあわやの3着。
前走から反発し、牝馬同士ならの活躍だった。
自分の本命であった⑧エリザベスムーンは、残念ながらスタートで立ち上がり気味に出て痛恨の出遅れ。
切れる脚が無いタイプだっただけに痛かった。
次走はジックリ立て直し自己条件で確実に勝ち上がって貰いたい。
現時点で2歳牝馬戦線は、ブエナビスタを中心に、アグネスタキオン産駒のダノンベルベールとジェルミナル、ネオユニバース産駒のミクロコスモス、アイアムネオらが有力となっている。
1着 ①ジェルミナル
2着 ③アイアムネオ
3着 ④グッデーコパ
4着 ⑬カツヨトワイニング
5着 ⑦マイティースルー
(注意)念の為正式な順位は主催者発行のもので確認下さい
今日もまた予想ハズシました。
頭が飛んだし、3着馬も無印だったから仕方無いですね。
展開は④グッデーコパの逃げで、マイル戦の前半800mを48.6秒のスローペースでひっばる形だった。
1着の①ジェルミナルは好スタートから楽にインコース5~6番手につけ、直線残り1ハロンで先頭のグッデーコパを交わし悠々1 1/4馬身差のゴール。
体が458kgで、前走からマイナス4kgとギリギリに映ったが、展開が向いたと言え強い内容だった。
胴長な馬体で桜花賞よりオークスや秋華賞で期待と考えていたが、今日の様な自在性があれば、マイルも楽しみだ。
2着の③アイアムネオはスタートからじっと中段後方のインで追走し、4コーナーからイン側のスペースが開くのを待って、直線最速の上がりで強襲したが、最後はやや脚を余し気味の形になった。
スローだった事もあり、道中も行きたがってやや掛かり気味だった。
まだ2戦目のキャリアだし、競馬を覚えてくれば先々楽しみな1頭だ。
3着の④グッデーコパは前走ホープフルSが11着の惨敗で評価が下がっていたが、牡馬混合だったし、フケの影響が出た様だ。
今回はデビュー勝ち戦同様、積極的に逃げの戦法に出て、スローな展開に持ち込みあわやの3着。
前走から反発し、牝馬同士ならの活躍だった。
自分の本命であった⑧エリザベスムーンは、残念ながらスタートで立ち上がり気味に出て痛恨の出遅れ。
切れる脚が無いタイプだっただけに痛かった。
次走はジックリ立て直し自己条件で確実に勝ち上がって貰いたい。
現時点で2歳牝馬戦線は、ブエナビスタを中心に、アグネスタキオン産駒のダノンベルベールとジェルミナル、ネオユニバース産駒のミクロコスモス、アイアムネオらが有力となっている。
競馬三昧(シンザン記念)
京都競馬場では第43回シンザン記念(芝外1600m)が開催される。
このレースの過去の勝ち馬には、タニノギムレットやシーキングパールらの後のG1馬がいる。
最近ではアドマイヤオーラやペールギュントなど3歳クラッシックで善戦するなど登竜門と言える。
ここで期待しているのは、①アントニオバローズ、④タキオンクール、⑤キングストリート、⑧ミッキーパンプキン、⑬ピースピースの5頭だ。
他にも巻き返してきそうな②ケンブリッジエル、⑥キングスレガリア、⑨スズカワグナー、⑪モエレエキスパート等もいるが、手広くなり過ぎて取り負けしそうなので今回は上記5頭に絞る。
買い目結論
馬単
ボックス
①④⑤⑧⑬
3連複
ボックス
①④⑤⑧⑬
3連単
ボックス
①④⑤⑧⑬
このレースの過去の勝ち馬には、タニノギムレットやシーキングパールらの後のG1馬がいる。
最近ではアドマイヤオーラやペールギュントなど3歳クラッシックで善戦するなど登竜門と言える。
ここで期待しているのは、①アントニオバローズ、④タキオンクール、⑤キングストリート、⑧ミッキーパンプキン、⑬ピースピースの5頭だ。
他にも巻き返してきそうな②ケンブリッジエル、⑥キングスレガリア、⑨スズカワグナー、⑪モエレエキスパート等もいるが、手広くなり過ぎて取り負けしそうなので今回は上記5頭に絞る。
買い目結論
馬単
ボックス
①④⑤⑧⑬
3連複
ボックス
①④⑤⑧⑬
3連単
ボックス
①④⑤⑧⑬