fuwari ふんわり diary


                       いつも楽しみにしている、パン教室☆

                   今回は、「チョココルネ」を教えていただきました。

                       


fuwari ふんわり diary fuwari ふんわり diary

型がない場合は、チョコクリームを巻き込んで焼いてもいいですよと先生。
我が家の復習はこの形↓からだな~。。。(笑)

fuwari ふんわり diary


fuwari ふんわり diary


                   生徒のみんなでわいわいとにぎやかに作りましたが、

            焼きあがった形もいろいろで、こちらも「わいわい!」にぎやかです。(笑)


fuwari ふんわり diary


fuwari ふんわり diary


                先生がお茶のときように用意してくださったサツマイモのパン☆

                     こちらも甘さ控えめでとてもおいしかったです。


fuwari ふんわり diary


                焼きたてはふんわりとやわらかくて、と~ってもおいしい!!

                   コルネって、冷めてからクリームを詰めるせいか、

             お店で売っているものはパン生地が固いイメージがありましたけど、

               やはり焼きたては違いますね☆いくらでも食べられそうです。


                   あまったチョコクリームをお土産にいただいたので、

                           日曜に早速復習しました!

              焼きたてのパンに「おいしすぎる~~~!!!!」と叫ぶ娘たち。

           「毎朝作ってほしい・・・」っていわれましたけど、それは。。。無理です。(笑)

                  それにしてもパンが焼けるいい香りが家中に広がると、

                         本当に幸せな気持ちになります。ドキドキ


                      来週も素敵な1週間になりますように。。。ラブラブ




fuwari ふんわり diary


                    飲茶に行くとよくオーダーする、「大根餅」です。

        香港では、大根を意味する中国語が使われていて「蘿蔔糕(ローバッゴウ)」といいます。

              シンガポールではなぜか、「キャロットケーキ」とよばれています。

                  人参ではなく大根が使われているのですけどね。(笑)


                   いつもいつも私たち家族のことを気にかけてくれて、

           「一緒に夕飯を作ってわけない?」とか「子供たちに食べさせてあげて!」と

                  声をかけてくださるお友達からのありがたいお誘いで、

            今回は「大根餅」を教えてもらいながら一緒に作り、子供たちのために

                       お夕飯用に持ち帰らせていただきました。



                     fuwari ふんわり diary


                 大根餅は、作るのにとても手間と時間がかかりますけれど、

            大根の優しい甘さと干しえびや干ししいたけや腸詰の旨みがたっぷりで

                          とってもおいしいのです。。。ラブラブ

          お友達と一緒に作るのでしたら、楽しくできそう。。。(こらこらっ!!←甘えすぎ)



fuwari ふんわり diary

         固いお豆腐を使って、枝豆、セロリ、豚のひき肉をにんにくとチリソースで炒めたもの。

             ビールによく合います。夫が大好きな味だから、今度作ってあげよう☆

fuwari ふんわり diary


         とうもろこしとスペアリブのスープ。とってもクリアなスープで、きらきらとしています。

      あっさりと優しいお味ですが、とうもろこしの甘さとスペアリブからの上等なスープがよくあって

                             すごくおいしい。。。ラブラブ!

fuwari ふんわり diary


fuwari ふんわり diary


                   私の大好きな台湾ビーフンも一緒に作りました。

     子供たちも大好きで、もちろん夫も(!)。。。夫に話したら、「いいなぁ~~~」といっていました。あせる

                試験中の子供たちも、おいしいご飯で元気いっぱいです。アップ


                 いつも思いやり、手を差し伸べてくれる大切なお友達。

                      ありがとうの気持ちをこめて。。。ブーケ1



fuwari ふんわり diary


             お友達から、ホテルザッハのザッハトルテをお裾分けいただきました。

           スーツケースに入れて、オーストリアから大事に持ち帰ってくださったそうです。

        私はオーストリアに行ったことがないので、本家のザッハトルテをいただくのは初めて☆
                   とても嬉しかったです!ありがとうございました。。。ラブラブ



fuwari ふんわり diary


                              包装も素敵☆


fuwari ふんわり diary

                               木箱入り♪♪

fuwari ふんわり diary


             ザッハトルテと名のついたケーキは、日本でもいただけるので、

                        私も何度か食べたことがありますが、

         元祖オリジナルザッハトルテとうたっているだけあって、チョコレートがとてもおいしく、

                  中に塗られている杏ジャムの酸味と絶妙のバランスです。


fuwari ふんわり diary


                 横に添える生クリームは、お砂糖は入れずにホイップして。

                         これがまた、とても合うのです☆


           とてもおいしかったですし、以前いただいたお友達の手作りのザッハトルテもまた

                      こちらに負けないくらいのおいしさでした。ラブラブ!

                            チョコレートラブです☆


     クラシック音楽が大好きな私。。ウィーンやザルツブルグはいつか行ってみたい憧れの都市です。

      また、舞台「エリザベート」も大好きなので、ハプスブルグ家の歴史にもとても興味があります。


             いつか、ヨーロッパに旅に出たいと思いを馳せたお茶のひと時でした。ドキドキ