どうも周りから
どうだこうだ言われると
自分がおかしいのか
と感じることがあり
最近その傾向である
老後には関心がない
こうなりたいという指標のような老人にはなかなか会えず
逆にこんな風になりたくないというような
罵詈雑言、自分中心、無責任な老人には会う
なので関心というより希望がない
また、最近の障がい者雇用の水増し についても
まあわかるところはあるので
そんなに責めることもできない
うつ病などの精神障害で障害者手帳を申請するのには
勇気がいると思う
働いててうつ病なって、手帳を取らず、そのまま今の職場で仕事したり、
そのまま就活したりの方が多いと思う
いまだに障がい者に対しての、認識がされていない部分が多々ある
まあ、それでなくても、極端に言えば
すぐ使える人材をもとめ、育てている余裕などない
会社が請け負える仕事も少ない状態で
何をどうする というのだ
大分たたかれてはいるが
今の日本では、障害者手帳を持った時点で
職の幅が狭まる
まあいくばくかの補助金貰えるんだろうけど
人雇う余裕がない
今やとってる人の中にも病気の人はいるが、障がい者認定させるには忍びない
各省庁がやってたことの一部にはこのような理由もあるのではないか
だから、一般就職の前段階だろう方が多い就労支援事業所などの内容を
、賃金、会社運営方法の見直しなど行って
胸張って就職活動ができるスキルや気概を持った
障がい者を育てることが先かな
変な言い方ですが
仕事の出来る障がい者を育てるところというか、
キャリア的証明が出来るところ(事業所など)
を増やすべきだと思います
それから、各省庁、各会社へ、公的な紹介機関(これも作って)から
就職というのは出来ないんでしょうか
と思った次第です
それをしてから雇用率考えればいいのに とは思います
こういうこと考える自分はおかしいのか
どうも何でもかんでも 合わせる ということが
よくわからず納得できない
ただ、私の就活としては
とりあえず地元にかずうちゃ当たる方式
でやっていこうかなと思います
