公文を4年続けて子どもが思うこと
現小4の子どもがいる40代ママです![]()
今回は、約4年間続けてる公文算数についてお話します♪
現小4の子どもが約4年間続けてる公文。
ときにはYouTube動画を参考にして進めていきました。
こちらの動画をよく参考にしていました。
そんなこんなで色々あり、小学3年生の冬にF教材が終わったため算数は退会。
嫌だ~嫌だ~と言い続け、時には涙を流し
、
そんな思いをしてまでやらなくて良くない??という疑問を(私が)持ちながらも、何とか目標は達成しました。
今は国語だけやっています。
そんな中、子供が言っていたのは…
公文は苦悶だ~
ということ。
国語をやっている今は言わないので、算数がよっぽど大変だったんだな、と思います。
確かに毎日100問以上の計算問題を解くのは大変ですよね。
まだ学校で習っていない問題もあるし。
公文で計算力は培われた?
公文の算数は計算力がつく、とよく言われますが、わが子の場合、それはまだ分からない、が答えかな…
確かに四則計算は早いです。
でも、けっこう間違いが多いんですよね~![]()
公文っ子あるあるなんでしょうか。
先週塾でやっていた3けた×3けたの計算、正答率50%くらいでした。
親としては公文はやっていて良かったな!と感じます。
でも、だからといって算数が得意かというとそうでもないんだな~と学んでいます![]()