子供の未来に残したいもの




他人に否定されて自信を無くしたり
諦めてしまったことはありませんか?



私は過去に
チャレンジしようと思ったとき


否定されて諦めたことが
何回もあります。



過去の自分は
他人の言葉に振り回されて
自分軸ではなかった


他人に言われたことで


「そうだよね」
「やらない方がいいよね」



といつもあきらめていた。



チャレンジ精神はあるけど
いつも行動する前に諦める


他人に頼りっぱなしで、
自分で判断することなく


完全に他力本願なっていました



離婚してから生活は一変し  

コロナ禍でも大きく変わり、
仕事も普通の日常も制限がかかり




「このままの生活だと
子供たちを幸せにできない」



「子供達に我慢させる生活になってしまう」


この先どうしたら幸せになれるのか?
どうなりたいのか?



自問自答の日々

 


答えが出るまで自分と

向き合いました


シングルマザーでも


・お金に余裕がある生活がしたい


・いつも途中であきらめてた自分と
 おさらばしたい


・本気で変わりたい

 

 

私は5年近くお菓子屋さんで働いています。

やりがいがあって楽しい仕事

 

だけど

 

 

長く働いても時給が上がらない

朝9時から17時までフルタイム

土日勤務

 

3人の子供を持つ私にとって

すごく働きにくい環境だったのです。

 

 

誰もいない家に帰ってくる

子供達の事を考えたら


きっと寂しいはず。

 

学校生活で頑張ってるからこそ

おかえりといいたい。

 

 

 

お菓子作りのスキルは身に付き

 

いつか自宅でできる仕事

をしたい思いがあり

 

まずはビジネスを学ぶ必要性

ある事をしっていました。

 

 

そう思っていても

起業というのがどんな事を

するのか

 

 

パソコン使えない

資格、特技、スキル無し

正社員で働いたこともない私が

できるのか

 

 

自信なんて全くなくて

不安でしかなかったけど

 

 

変わりたい思いが強くて

起業を学ことにしました。



子供たちにおうち起業のことを
話すると

返ってきた言葉は
否定される返事でした


思いもよらない言葉で


子供達がなぜ否定したのか?
考えてみると...


きっと私も無意識に
子供達がチャレンジしたいことを


否定してたことに
気付いたんです


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子供は怖いもの知らず
好奇心旺盛で
恐れを知らず
なんでもチャレンジする



チャレンジするから
自信につながる



子供は目の前のことしか考えないが

大人はつい先のことを考えてしまう




「ケガするからあぶないよ」
「こっちの方がいいよ~」



子供のチャレンジしたい
行動力をやめさせたのかもしれません


私の考えや行動が
子供達にも同じ事を
させたことに気付き


いくつになっても
チャレンジ精神は大事



自分で判断力を高めるために


・自分で考えて判断する力
・考えて行動する力



それこそが自分軸であり
自立した人間



子供たちにはたくさんの

【経験と思い出】を残し


その経験を活かして
色々な選択肢から見つけ出し
自立した人間になってほしい


子供の成長とともに
私も成長し、学ぶ毎日です