来週、東京に行く機会を頂いたので、池袋北口周辺にある池袋チャイナタウンに行ってみようと思います(^_^)
※この池袋チャイナタウンという呼称は筑波大学院の山下清海教授が使用しております。
チャイナタウンと言っても、日本三大中華街である
横浜中華街、神戸南京町、長崎新地中華街
のような老華僑がつくりあげた、日本人観光客がわんさかいるところとは違って、新華僑によってつくりあげた料理店、商店などが建ち並ぶ街になっており、聞こえてくる言葉は、ほとんど中国語らしいです。
2008年、この池袋チャイナタウンに日本人観光客を呼び込もうという『東京中華街』構想があったらしいのですが、今はどうなったのでしょうか。
※東京中華街の公式HPもあるようです
実際に見て感じてこようこようと思います!
中国そのものに触れることができるようで、恥ずかしながらまだ中国に行ったことがない私はドキドキワクワクしています。
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