木曜日、夜中から、ナンパに行く。
夜中の2時に目が覚め、眠れないのでクラブに行くことにする。
ほとんどの女性は、すでに男と一緒にいる。
片隅で一人で座っている白人女性を発見する。
24歳のロシア人の学生。
ロシア人女性は、本当に美しい女性が多い。
連れ出して、一緒に食事をする。
デートの約束をして、別れる。
彼女は、一人で横浜から六本木のクラブに来ていた。
女性がクラブに一人できて、誰にもナンパされないことほど悲しいことはない。
こういう場合、ナンパをすることは、紳士として重要なことだと思う(つい最近まで、美しい白人女性にナンパすることは怖くてできなかったが)。
私は、ロシアに行ったことがあります。
ロシアには、キャバクラはありません(売春婦はいる)。
ロシアの男性は、みんなナンパをするので、需要がないのです。
ロシアでは、女性と飲みたければ、ナンパするしかない。
最近、ストリートナンパをしていない。
日常生活の中で、街ですれちがった好みの女性に躊躇なくナンパできるようになりたい。
訓練しなくては。
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