昨夜、電撃発表のあった

任天堂の新ガジェット!

 

ニンテンドーサウンドクロック

アラーモ!

 

 

なんと、既に10月9日に

発売済み!

 

 

身体を動かすと、Alarmoが

連動して、記録されるらしい!

 

 

久しぶりですね、こういうの

 

ゲームウオッチで時計、

ポケットピカチュウで万歩計、

リングフィットでエクセサイズ、

ニンテンドーラボでは段ボール!

 

生活に根ざしたガジェットは

任天堂らしいです

 

ただのゲームテーマを扱っただけの

目覚まし時計ではないハズ!

 

ただ、ネット接続が必要らしいです

 

ポケモンスリープと仲が悪いのか…

なんて勘ぐってしまいます

 

リンク貼っておきます

 

 
人気がありすぎて、抽選販売に~

 

フッ、

久々のジャンプ通年コンプ!

 

今回は1974年!

 

 

この頃になると、

通年で一気に蒐集する事は不可能で、

一冊一冊、集めていました

 

この頃のジャンプ、

勿論、リアルタイムで読んでいません

 

今から50年前の雑誌なんで、

もうね、どの号も

ボロボロの状態です

 

一目瞭然、こんな感じです

 

現存するだけで奇跡なのかも

しれません

 

 

で、3号!

当時の野球人気を伺わせます

 


8号は…

1974年の中で、最大の難関

ホントに手に入りませんでした

 

購入先は、まさかの駿河屋

本当に届くのかメチャ

やきもきしました

 

なので

届いた時には大感動!

 

 

「山崎銀次郎」

前身の「硬派銀次郎(月刊ジャンプ)」の方が

個人的には好み

 

 

作品タイトルが沢山表紙に

列記されています

こういうの最近の

ジャンプでは無くなりました

 

 

「美味しんぼ」より先に

存在したグルメ漫画!

「包丁人味平」!

今や伝説です

 

 

160万部突破の37号

 

 

39号で「はだしのゲン」最終回

後に実写映画化します

 

 

42号

「侍ジャイアンツ」最終回

ラストが壮絶!

アニメと違うんですよ

 

 

48号で創刊300号!

 

 

この頃は53号まであった年が

多いです

 

 

翌年の1975年のラインナップ

「サーキットの狼」が連載開始!

ロータスヨーロッパが熱い!

 

 

75年の梶原一騎と川崎のぼるの新作は

「荒野の少年イサム」ではなく、

「花も嵐も」です

 

 

さて、

一応、読み返せる号は読んでみましたが

さすが50年前

もうホントにボロいんですわ

それに古雑誌独特の臭いもするし…

 

熟読は出来ませんでした~

 

なんとか

1974年分まで遡る事が出来ました

 

ジャンプは1968年創刊なので、

頑張ればもう少しかな、と

手が届くトコロまで

来ている感触がします

 

今のジャンプと比べるのは

非常にナンセンスですが、

この頃は時代の熱や息吹を感じます

▼装甲騎兵ボトムズ

▼スコープドッグをつくる

 

なんか、魔が差しました!

スコープドッグをつくる!

つくっちゃいましょう!

 

 

創刊号だけ購入しました!

 

 

スコープドッグのバイザーだけ

付いています

 

さて、作るとするか!

 

 

2号目からは、買わない…かな

全高50センチは、置き場所が…!

 

あ、あと先日

「ゼルダの伝説 知恵のかりもの」を

入手しましたが、

長男にダッシュで奪われました!

 

 

で、My Nintendoの

ログインボーナスポイントで

ゼルダ姫の

トートバッグをゲットしました!

 

第一印象は、

思ったよりチッサ!

 

日常的には使いにくいカナ…

 

 

発売から少し日数が

経った先日、

長男から「クリアした!」

とのコト

 

いよいよヒロツグの番~!

ヒロツグは殆ど

お笑いを見ません

 

なので、人間的に

面白味がありません。ムゥ

 

なんとかならんものか…

 

そこで、妻がどこからともなく

入手してきたのが…

 

「よしもと」のチケットです

 

場所は、新宿で

「ルミネtheよしもと」

という劇場で上演されています

 

で、行ってきましたヨ!

 

 

今回の出演者は下記の通り!

 

テレビでよく聞く名前の

芸人さんばかりです

 

 

おみやげコーナーも

充実していました!

 

 

色々ありますが、

ヒロツグが集めている

マグネットはありませんでした

 

 

座席はまさかの

D列、つまり前から4列目!

 

 

自分の席から、

ステージはこんなに近く!

 

 

上演中は勿論、

撮影NG!

 

どの芸人さんも面白かったのですが、

その中で「ロザン」「ガクテンソク」が

頭一つ抜き出ていた感じでした!

 

いい意味で、

テレビで放送されるのが

許容されない感じのギャグが

炸裂していて最高でした

 

なんか王道なお笑いを

見た気がしました

 

また行こう!

<前回までのあらすじ>

 

ゲーム断捨離を続けるヒロツグ

 

オークションハウスに

出品依頼をした所、

ソフト2本に疑惑を抱かれてしまった!

 

真贋を確認すべく、

ゲーム鑑定会社に

お願いする流れになり…

 

で!

 

ここからが本題!

 

前回の記事の直後、

手元に鑑定依頼した2本の

ソフトが帰ってきました

 

ソフトは、北米英語版の

「ゼルダの伝説」

「リンクの冒険」

両方とも未開封です

 

 

WATA(ゲーム鑑定会社)から

出荷の連絡があり、

 

 

当方の手元に

無事、届きました!

 

鑑定結果は「ゼルダの伝説」が、

グレード9.6

※10点満点

 

 

「リンクの冒険」が、

グレード9.8

 

 

両方とも、鑑定に申し分ないです

 

ゲーム自体の重さは、

せいぜい数百グラムなんですが、

鑑定後は特殊なプラケースに入れられ、

厳重に保護されています

容易に開封出来なくなっています

 

重さはなんと、

1つのゲームが1キロほど

 

2本で、2キロ

 

ちょっとした米袋の重さです

ゲームとしては

かなり重いデス

 

結果的に、鑑定だけで

1ヶ月掛かりました

 

………

 

さぁ、

真贋の結果が出ました!

 

さぁ、これらを持って、

オークションハウスに

持ち込みです!