といっても5km先に豚牧場の前段階として移住しただけですけどね。
さて、取り壊し予定であった古民家を師匠が借りて、そして去ったあと私が住むこととなりました。
モノを片付けるということを知らない師匠。ゴミ屋敷となることを懸念しておりましたが・・・生まれ変わりました。3日かかりました。
腐り果てた畳の下の板もどうにか張り替えて、住める家となりました。
掃除を進めて行くにしたがって、家が呼吸をし出すのを感じます。いやホントに。
日本の家屋って凄いシステム。
梅雨もやっと明けました。
素敵な夏を楽しみます。
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