流血ピアニストは歌う!! -24ページ目

流血ピアニストは歌う!!

オールアバウトミュージックな暴露話



no music no life

今回は、ドラムのチャーリーこと佐竹尚史の登場です。

リハでも
ライブでも

かなり、独自のトークの世界を展開しております。

なので、皆さんにもお楽しみいただきたいということで、本人の尻を叩きました~。




まずは、ビデオお楽しみいただき、ライブにも足を運んでいただければと思います(*^◯^*)よろしくお願いします!








9/30 wed
19 :00 open 20:00 start ※入替無し 2ステージ \2800+order
Hiroyo Watanabe(ボーカル&ピアノ)
飼沼 丞二(ベース)
佐竹 尚史(ドラム)
Astist chiki


耳と眼と舌で楽しむひととき
ライブミュージック、ライブペインティング、ライブカクテル

その場にいる全員が参加しないと始まらないMusic’n Artな夜

当日は、その日だけのスペシャルカクテル(アルコールありとノンアルコールの2種類)を飲みつつ、生演奏をもちろんのこと、普段のぞくことのできない絵を描いている現場にみなさんをお連れします。

単純に音楽と絵があるということではなく、アートそのものを、その場にいることでゆったりと体感できる大人の空間が秋の初めの赤坂に登場します。

大人だからこそのざわざわとした毎日。そこからほんのひととき解放されて、何かに包まれて、だから、ほっと自分の中に帰る。五感を刺激すると、明日がもっと素敵になるはずです。

Music’n Art(ミュージックとアート)

9月30日夜に、皆様にお会いできることを楽しみにしております。


金曜日に、私の大好きなピアニスト ドミニク・フィヨントリオを聞きに行って来ました。

2年ぶりに聞いた演奏は、更にファンキーにグルービーにパワーアップしていました。

彼とは、普段からも色んな話をしているせいなのか、音楽に対する強い気持ちは音に出るのだと言うことを知らされます。

今回の東京での5days の演奏を終えた後、素晴らしかったと伝えると彼はこう返して来ました。

この一年今まで以上に頑張ったんだ。そして、以前ずっと自由になった。思う様に演奏できたんだ。

そういうことなんです。

人の心を動かすのは、頑張ったことがもたらす何か。

トリオプラス前田サラ
{02B11FD5-7E6E-45F7-A3AF-08624F5CECD7:01}

{B2C06351-7FDC-4367-827E-282A5E69D9C5:01}


昨日英語が出来た方がいいよね?

と言う話をしましたが、いきなりーと言うのが苦手な方に。

歌から入るってのは、どうでしょうか?




なんで、歌を習いに来ている人にまで、英語って言っているかと言うと。

特に、綺麗な発音の英語を喋るのに必要な顔の動き、お腹の動きは、

よく響く心地よい声を出すのに役立つ。

歌の表現力アップ

何より!

顔の表情が豊かになります。


と言うのは、感情が外に出やすくなるんですね。あーデトックスにもなるかもね。



いいことはあっても、悪いことは見つかりません。

なんか嬉しいですよね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
プロになりたいという生徒には、英語を勉強しなさいと必ず言います。

歌も楽器も、語学もとても時間がかかるからです。

途中で投げ出したくなるでしょうけれども、ポチポチでも続けていくと言うことが、大切です。


先日、外国人記者クラブへ、大阪のプロモーションのイベントに行って来ました。

私達のメインイベントは、文楽でしたが。。

その前に、今話題の松井大阪府知事のプロモーション話がありました。

格安の大阪ツアーや、通販食品のサイトがあるので利用してくださいとアピールしていました。

image


で、ある外国人が、英語での表記もあるのか?と聞いたところ、バツが悪そうに、今現在はないと答えていました。

なにそれ????



今やツーリストとと言えば、日本人ではないでしょう。




更に、Steve に、大阪のマスコミがインタビューをしていましたが、二組のマスコミとも、英語が出来ず。

私が通訳しなきゃでした。

はあ????



オリンピックに向け、いろんな問題が出ていますが、すべて同じ気がする。

甘すぎーですね。




せめて、英語は、勉強しましょう。もう逃げては通れません。

これからの若者に

ではなくて

今でしょ??




と言う訳で、私も最近英語教えてます。
ただし、条件があります。

1、はっきりとした目的があること
2、オンラインも入れて、月に4回以上レッスンできること
3、宿題は、ともかくすること
4、高卒以上であること

です!



siesta.v.m@gmail.com
(お問い合わせはお気軽に!)

image

image
派手に見えて、ちょこっとずつしか活動していない私ですが、今月は、2つほど。

今日はまず、9/25のライブセッションのお知らせ。



これを見ていただければ、もう十分、おわかりにいただけると思いますが。。。

洋楽中心のセッション。
なつかしいと感じるナンバーも多いと思います。

動画でもいっていますが、敷居は低いです。。。きていただければお分かりいただけると思いますが。。

だからといって、演奏レベルが低いわけではありません。

なぜ?

ふふふ。
その辺は、私のテクニックで、ちょろっとね。マジックです。


というわけで、今からちょろちょろ曲を聴いておいていただければ、準備はばっちりかと思いますよ。(今月中に何度か、曲紹介をすこし詳しくさせていただこうと思っています!)

で、こちらが、詳細!

Miss you
9月25日(金) 19時半オープン 20時スタート 2000円(1d付)
東京都調布市菊野台1-20-2  AVANT柴崎ビル地下1F (甲州街道 「柴崎駅入り口」信号より約40m)徒歩2分
連絡先(ご予約・お問い合わせ)
TEL&FAX:042-449-8698
info@missyou.tokyo.jp

セッション曲リスト(すべて原曲キーです)

・Can’t take my eyes off you/フランキーヴァリ、ボーイズタウンギャング
・Close to you/カーペンターズ
・Desperado/イーグルス、カーペンターズ
・Feel like making Love/ロバータ・フラック
・It’s too late/キャロル・キング
・Just the two of us/グローバー・ワシントンJR
・Just the way you are/ビリー・ジョエル
・Isn’t she lovely/スティービー・ワンダー
・What’s going on/マービン・ゲイ
・You’re got a friend/キャロル・キング
・Change the World/エリック・クラプトン
・Lovin’ you/ミニー・リパートン
・Time after Time/シンディー・ローパー
・Hey Jude/ザ・ビートルズ
・We are the World/USA for Africa
・If I ain’t got you/アリシア・キーズ
・I wish/スティービー・ワンダー
・Honesty/ビリー・ジョエル
・at seventeen/ジャニス・イアン
・Only yesterday/カーペンターズ
・Stand by me
・The Rose
・Don't you worry 'bout the thing
・Dancing Queen/ABBA
・Top of the world/カーペンターズ
・青春の輝き(I need to be in love) /カーペンターズ
・What a wonderful world
・Super Star
・Starting Over
・To love you more
・A hard days night
・Greatest love of all
・卒業写真 
・ひこうき雲

これらの譜面は、コード譜面、歌詞カードは、お店にあります。前持ってご入り様な方は、お店にお問い合わせくださいねー。


image